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前川清の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2021年5月9日

104 曲中 51-100 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

倖せの約束 -男のありがとう-

前川清

作詞:荒木とよひさ

作曲:谷本新

歌詞:君とめぐり逢えたことは 奇跡じゃなく人生 倖せの約束 してたはず 白い薬指に

花美~はなび~

前川清

作詞:紘毅

作曲:紘毅

歌詞:ビルの間咲いている 小さな花は 急ぐ人や街並みに 何を思うだろう そこにあるはずないのは

君が恋しくて

前川清

作詞:原譲二

作曲:原譲二

歌詞:君と出逢った 北国札幌の町 粉雪舞い散る 日暮れ時 噂訪ねて

恋さぐり夢さぐり

前川清

作詞:嶺岸未来

作曲:ニール..

歌詞:そんな辛い顔して 私を抱かないでよ 恋さぐり 夢さぐり 男と女

時の想い

前川清

作詞:前川清

作曲:BOUNCEBACK

歌詞:引き出しの 奥にしまう なつかしい あなたの時計 古びた

最後の雨

前川清

作詞:夏目純

作曲:都志見隆

歌詞:さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が

HOWEVER

前川清

作詞:TAKURO

作曲:TAKURO

歌詞:やわらかな風が吹く この場所で 今二人ゆっくりと歩き出す 幾千の出会い別れ全て

赤い糸の伝説

前川清

作詞:阿久悠

作曲:都志見隆

歌詞:観覧車 仰ぎながら 未来を語り合った 都会は真夜中も 時に虹がかかるの

枯葉小僧の子守唄

前川清

作詞:藤田まさと

作曲:内山田洋

歌詞:枯葉小僧が 飛んでいる 寒い晩です 銀座です 恋の終りか

永遠

前川清

作詞:荒木とよひさ

作曲:新井正人

歌詞:あなたにふれても 身体が 悲しくなるほど開かず 心の半分だけなら それでも愛だと

蛍…どこかで

前川清

作詞:福士久美子

作曲:井上大輔

歌詞:いつか来た道を 歩いてみれば 恋しく揺れる あなたの面影 こぼれた涙が

恋ごころ募らせて

前川清

作詞:松本礼児

作曲:美樹克彦

歌詞:夜の帷がそっと降りて 人影 靴音 銀杏の並木 風に押されて歩道を行けば

恋未遂

前川清

作詞:及川眠子

作曲:高橋ヒロ

歌詞:ねぇ心が忘れない そう あのときの夜明けを 指さえもふれない あなた憎みながら

フライト

前川清

作詞:さいとう大三

作曲:馬飼野俊一

歌詞:リムジンバスが 遠ざかる あなたを残して 街から このまま二人

花微笑

前川清

作詞:荒木とよひさ

作曲:都志見隆

歌詞:人がうらやむ 幸福の隣りには 悲しみがどこかに 潜んでるよ 君はいつでも

夢一秒

前川清

作詞:荒木とよひさ

作曲:都志見隆

歌詞:夢に生まれ 夢で終る それが恋だけど あなたには 幸福の

前川清

作詞:中島みゆき

作曲:中島みゆき

歌詞:忘れようと 心を決めたのは ひと足の途絶えだした 公園通り メッキだらけの

都風

前川清

作詞:久保田洋司

作曲:谷本新

歌詞:昔 都があった ここを あの人も歩いた かつて誰かの

恋模様

前川清

作詞:坂口照幸

作曲:弦哲也

歌詞:都会はいつも 行くひと来るひとの 港そのもの やすらぐ場所もない 傷ついて流されて

夢の隣り

前川清

作詞:坂口照幸

作曲:弦哲也

歌詞:心が見えない 暖かいひとの心が… 星空またたく 摩天楼の街ほど 愛がただ欲しい

夢物語

前川清

作詞:紘毅

作曲:紘毅

歌詞:深い闇に迷い込んで ただ一人たたずんでる 遠くから聞こえた声に 振り返って目を凝らした

駅舎 -ターミナル-

前川清

作詞:荒木とよひさ

作曲:都志見隆

歌詞:人は過去という駅舎の 寒い停車場に 重い鞄に腰を下ろして 今日も誰かを待っている それは古いセピア色

黄昏の匂い

前川清

作詞:荒木とよひさ

作曲:都志見隆

歌詞:あなたの愛は ときめく匂い 逢えるその日は 窓辺に花を置き うれしい心と

人生の小瓶 -OH MY LOVELY DAY-

前川清

作詞:伊集院静

作曲:都志見隆

歌詞:大人になるというのは 何かを忘れること 出せなかったラブレター 夢のようににじむ あなたが

春の旅人

前川清

作詞:伊集院静

作曲:都志見隆

歌詞:雪解けの 窓に映る あなたのまぶしい顔に 涙きらりと見えて また春

しばらくはここにいよう

前川清

作詞:伊集院静

作曲:都志見隆

歌詞:誰にも話せない 静かな恋が終って 人には愚かに見えただろう それでも恋しい 夕暮れの駅で

SEA SIDE WOMAN BLUES

前川清

作詞:桑田佳祐

作曲:桑田佳祐

歌詞:惚れてフラれた女性の名を 酔ったフリして呼んでみた あの日から大人になれなくて 独り身じゃ眠れない

あなただけ

前川清

作詞:円広志

作曲:円広志

歌詞:大人の恋をした だけど割り切れない 一人旅もしたけど 忘れられない人

ゆれて博多で

前川清

作詞:井田実

作曲:上野浩司

歌詞:些細なことが きっかけで あなたと過ごした この街で ひとり飲んでる

乾杯

前川清

作詞:長渕剛

作曲:長渕剛

歌詞:かたい絆に 想いをよせて 語り尽くせぬ 青春の日々 時には傷つき

青い港

前川清

作詞:喜多條忠

作曲:伊勢正三

歌詞:風が 風が 波立てる 港の船溜まりで 「馬鹿なやつ…」と呟いた

櫻と雲と

前川清

作詞:荒木とよひさ

作曲:都志見隆

歌詞:男は煤けた青春と 掴めぬ夢に挟まれた 切ないだけの生き物と 本当は心で知っている 女は昨日も明日もなく

心にくちづけて

前川清

作詞:田久保真見

作曲:網倉一也

歌詞:さみしくなると 電話してしまう 「いつもの店で八時に」 さらりと飲んで少し笑って 手を振りタクシーを拾う

せめて今夜だけは

前川清

作詞:伊勢正三

作曲:脇山和夫

歌詞:せめて今夜だけは 酔ったふりをして 貴方に抱かれる夢を見ながら眠らせて 忘れたはずの恋なのに

愛を忘れた季節

前川清

作詞:麻こよみ

作曲:金田一郎

歌詞:愛を忘れた季節に ひとり寂しく咲く花は いつか心も 枯れ果てて 震えているだけ……

夜間飛行

前川清

作詞:五木寛之

作曲:都志見隆

歌詞:街のあかり遠く この胸にまたたく こわれた 夢 地上に

夏の花よ

前川清

作詞:阿久悠

作曲:三木たかし

歌詞:お前を抱いたら 軽い 軽い こんなにも 泣いてくらす時が長過ぎて

Last Song

前川清

作詞:伊達歩

作曲:都倉俊一

歌詞:あなたを優しく 包んでやれなかった 外套の襟を立てる 本当は辛く 泣いていた

明日に

前川清

作詞:梶原茂人

作曲:梶原茂人

歌詞:はりつめたまま 眠りにもぐって いろんな事を考えても しょうがないけど すり減った鍵じゃ

終着駅 ・長崎

前川清

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:終着駅 長崎 嘘をつかれたことよりも 約束を忘れられたことが 少し悲しい

みぞれ

前川清

作詞:近田春夫

作曲:都志見隆

歌詞:投げ出せば終わる そんな恋 しがみつくだけの そんな恋 あなたやさしさを

恋するお店

前川清

作詞:千家和也

作曲:伊藤薫

歌詞:盛り場地図で 場末のはずれ 見落としそうな 小さな店よ 港で暮らす

男と女の破片

前川清

作詞:荒木とよひさ

作曲:都志見隆

歌詞:抱かれたら終る 男と女より 手枕のままで 何んにもしないで 指先を拒む

あの時代にはもどれない

前川清

作詞:高畠じゅん子

作曲:彩木雅夫

歌詞:いま人生を いま振り返る せつないほど 深く なぜめぐりあい

逢わずに愛して

前川清

作詞:川内康範

作曲:彩木雅夫

歌詞:涙枯れても 夢よ枯れるな 二度と咲かない 花だけど 夢の

この愛に生きて

前川清

作詞:阿久悠

作曲:彩木雅夫

歌詞:あのひとを愛しては いけないと云われ 旅に出て忘れようと 悩んでもみたが 思いきれぬ恋よ

あかり灯して

前川清

作詞:伊勢正三

作曲:伊勢正三

歌詞:春は名のみの風の頃に 散ってゆくのも知りながら 花は戻らぬ時の中で咲くのがいい 夏は蚊遣りの香りがして

今がチャンスさ

前川清

作詞:及川眠子

作曲:渡部大介

歌詞:どんな気持ちで 明日は生きているだろう 今日もそれなり 笑って過ごせたけど この胸のなか

朝やけ

前川清

作詞:高畠じゅん子

作曲:四方章人

歌詞:さみしさを なだめすかして ベッドに もぐりこむ 人生に

前川清

作詞:荒木とよひさ

作曲:徳久広司

歌詞:女性ひとりで 生きることより もっと淋しく させるのは 窓に差し込む

前川 清(まえかわ きよし、本名同じ、1948年8月19日 - )は日本の歌手、タレント、俳優である。血液型はO型。長男は歌手の前川紘毅で、姪の義弟に元俳優の加勢大周がいる。 長崎県佐世保市松山町出身。長崎南山高等学校中退。 wikipedia