1. 歌詞検索UtaTen
  2. 由紀さおり
  3. 由紀さおりの歌詞一覧

由紀さおりの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2021年7月27日

130 曲中 101-130 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

赤坂の夜は更けて

由紀さおり

作詞:鈴木道明

作曲:鈴木道明

歌詞:いまごろ どうして いるのかしら せつない想いに ゆれる灯かげ

雨の夜あなたは帰る

由紀さおり

作詞:吉岡治

作曲:船村徹

歌詞:雨の夜に あなたは帰る そんな気がして ならないの すがりついたら

黄昏のビギン

由紀さおり

作詞:永六輔

作曲:中村八大

歌詞:雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に

夜霧よ今夜も有難う

由紀さおり

作詞:浜口庫之助

作曲:浜口庫之助

歌詞:しのび会う恋を つつむ夜霧よ 知っているのか ふたりの仲を 晴れて会える

ウナ・セラ・ディ東京

由紀さおり

作詞:岩谷時子

作曲:宮川泰

歌詞:哀しいこともないのに なぜか涙がにじむ ウナ・セラ・ディ東京 ううん……

さよならはダンスの後に

由紀さおり

作詞:横井弘

作曲:小川寛興

歌詞:何も言わないで ちょうだい 黙ってただ 踊りましょう だってさよならは

人生という旅

由紀さおり

作詞:きたやまおさむ

作曲:杉真理

歌詞:海の向こうに 沈む夕陽が あまりに美しい 息をのんでる 旅人たちの

時の流れに身をまかせ

由紀さおり

作詞:荒木とよひさ

作曲:三木たかし

歌詞:もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

つぐない

由紀さおり

作詞:荒木とよひさ

作曲:三木たかし

歌詞:窓に西陽が あたる部屋は いつもあなたの 匂いがするわ ひとり暮らせば

愛人

由紀さおり

作詞:荒木とよひさ

作曲:三木たかし

歌詞:あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

スキャンダル

由紀さおり

作詞:荒木とよひさ

作曲:三木たかし

歌詞:あなたの背広の移り香は きっとどこかの綺麗な人でしょう 三茶 下北 それとも

別れの予感

由紀さおり

作詞:荒木とよひさ

作曲:三木たかし

歌詞:泣き出してしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心

恋人たちの神話

由紀さおり

作詞:荒木とよひさ

作曲:三木たかし

歌詞:子供たちがベッドで 夢の箱舟に乗るころ 時は悲しみだけを 脱ぎすてて 明日に

空港

由紀さおり

作詞:山上路夫

作曲:猪俣公章

歌詞:何も知らずに あなたは言ったわ たまにはひとりの 旅もいいよと 雨の空港

夜のフェリーボート

由紀さおり

作詞:山上路夫

作曲:井上忠夫

歌詞:明日の朝は 遠い南の街へ 私乗せた船は 着くでしょう そこで私は

ふるさとはどこですか

由紀さおり

作詞:中山大三郎

作曲:うすいよしのり

歌詞:ふるさとはどこですかと あなたはきいた この町の生まれですと 私は答えた ああ、そしてあなたがいつの日か

あなたと共に生きてゆく duet with テレサ・テン

由紀さおり

作詞:坂井泉水

作曲:織田哲郎

歌詞:陽だまりの中で 手をつないで歩いた いつもと同じ街並 今日は輝いて見える 最近

そして‥生きなさい(TVアニメ 鬼平犯科帳 主題歌)

由紀さおり

作詞:荒木とよひさ

作曲:田中公平

歌詞:人は夢から 生まれた生き物 青空がこんなに 切ないなんて 過去も未来も

季節の中で

由紀さおり

作詞:松山千春

作曲:松山千春

歌詞:うつむきかけた貴方の前を 静かに時は流れ めぐるめぐる季節の中で 貴方は何を見つけるだろう

歌うたいのバラッド

由紀さおり

作詞:斉藤和義

作曲:斉藤和義

歌詞:嗚呼 唄うことは難しいことじゃない ただ声に身をまかせ 頭の中をからっぽにするだけ 嗚呼

「いちご白書」をもう一度

由紀さおり

作詞:荒井由実

作曲:荒井由実

歌詞:いつか君と行った 映画がまた来る 授業を抜け出して 二人で出かけた

無縁坂

由紀さおり

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:母がまだ若い頃 僕の手をひいて この坂を登るたび いつもため息をついた ため息つけば

カンパリソーダとフライドポテト

由紀さおり

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:両手には 小さな愛と こぼれない程の 満たされた気持ち くずれかけた

あの日にかえりたい

由紀さおり

作詞:荒井由実

作曲:荒井由実

歌詞:泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき

帰省

由紀さおり

作詞:中島みゆき

作曲:中島みゆき

歌詞:遠い国の客には笑われるけれど 押し合わなけりゃ街は 電車にも乗れない まるで人のすべてが敵というように 肩を張り肘を張り

人生が二度あれば

由紀さおり

作詞:井上陽水

作曲:井上陽水

歌詞:父は今年二月で六十五 顔のしわはふえてゆくばかり 仕事に追われ このごろ やっとゆとりが出来た

覚えていてね

由紀さおり

作詞:いしわたり淳治

作曲:川口大輔

歌詞:覚えていてね 遠いあの日 夢のような 恋をしてたこと

隠恋慕

由紀さおり

作詞:松井五郎

作曲:亀田誠治

歌詞:ここから先は 苦しくなると 心がぼとり 音を立て

de l'aube a l'aube ~夜明けから夜明けまで~

由紀さおり

作詞:永積崇

作曲:永積崇

歌詞:言葉も無くて 離れられないね 見つめ合う二人を 赤く染める de

岸辺の恋人

由紀さおり

作詞:森雪之丞

作曲:亀井登志夫

歌詞:胸の森が騒ぐ朝 恋は始まっているの 風は走り草を掻き分け 道を教える

由紀 さおり(ゆき さおり、1948年11月13日 - )は、日本の歌手、タレント、女優、ナレーター。本名・旧芸名、安田 章子(やすだ あきこ)。田辺エージェンシー・安田音楽事務所所属。血液型はA型。 群馬県桐生市出身。ひばり児童合唱団出身。洗足学園第一高等学校卒業、洗足学園短期大学英文科卒業。姉は歌手の安田祥子。姉とシンガー・ソング・コメディアンを自称(正しくはシンギング・コメディエンヌ)。 wikipedia