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LUNKHEADの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2021年4月13日

72 曲中 51-72 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

はじまれ

LUNKHEAD

歌詞:何もない荒野に足跡をつけた この手に掴めるものだけを持って 俺達だけしかわからない合図で さあ、白紙の地図へ

ヒナタ

LUNKHEAD

歌詞:笑ってる君をただ 抱き寄せて抱きしめた それ以外にできることが何もなくてごめん 泣いてもいいよ

朱夏

LUNKHEAD

歌詞:掃き溜めのような路地裏 黒く煤けた空を突き刺した 一筋の稲光りが照らし出した未来を 俺たちは獣の眼でただ睨みつけていた

シンフォニア

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:例えば言い古された誰もが笑うような安い言葉も 大切に言えたならそれはもうかけがえのない 僕らだけの言葉に 伝えたい想いを

消えたプレヤード

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:燃え尽きていく夕方の雲 東に吸い込まれる影 今日が笑う 寂しそうに

トット

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:人混みで溢れた街の隅っこで あばらの浮いた猫はもう動かない これはその猫が最後に思った事

それでも血の色は鉄の味がした

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:涙が出た 何の意味も無い夜 本当に泣きたい時はいつも泣けないのに 誰にも見えない歪んだ世界で

トライデント

LUNKHEAD

作詞:石川龍

作曲:石川龍

歌詞:聞こえない声、聞こうとして 真夜中を叩く鼓動のように 見えないモノ、見ようとして 暗闇を見つめ続けるように もういっそ抗って

歌いたい

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:歌いたいことがない 不幸なくらい 自慢するほどの不幸がない なんとなく恋をしたり

桜日和

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:春の陽はあったかくて 眠くなるような懐かしい匂いがした 今日僕らは旅に出る 期待と不安と少し寂しさと

月光少年

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:澄み渡る夜の寂莫に 月が光っておりました 星も幾つかありました 夜を照らしていたのはそればかり

グッド・バイ

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:君が最後に見た色はどんな色だったのだろうか 何の脈略もなしにそんな事を時々考える 熱を溜め込んだ夏の夜の風が頬をかすめていった さよなら さよなら

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:暑い夏のよくある光景 死にかけた蝉が転がっていたんだ もうどうやら飛べないその蝉は 必死で指にしがみついてきた

零時

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:雨降りの夜 冴えない空 見えない月 笑うテレビ 歪んだ部屋

ハイライト

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:嫌われたくないから僕は 心にもない事を言うけれど たまに本音が出たら どうも君らしくない なんて言われてさ

月と手のひら

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:すっかり遅くなったな 月がもうあんなに高くなってる 君はもうそろそろ眠くなるはずなのにそれでも 星のシャワーと夜の風が 君の頬を桜色に染める

冬の朝

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:冷たい風にさらされすぎて やわらかい心はもう傷だらけ 透明な血が流れすぎて涙は枯れ果てた 負け犬でもいいから逃げ出したい

プリズム

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:信じるって事は 何の根拠も 何の理由もない 証拠もない事だから 信じるって事は

夜行バス

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:もし僕が死ぬときは涙など見せないで なんて事を思いつつも 本当はやっぱり少しだけ泣いてて欲しい 誰かの心に居たい

白濁

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:君は言っていた 真っ白なままで生きていきたいんだと 君は知らなかった 白ほど染められやすい色はない事を

灰空

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:思い出したのは 走り続ける僕の背景の青い空 信じきっていた 疑うはずもないと思った青い空 いつからもうこの目には映らなくなっていたのかな

金木犀

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:衣替えには早すぎた学生服を自転車の籠へ投げ入れた 別子の山から見下ろした燧灘は穏やかだった 穏やかだったよ 今ふっと思い出した あのころこの手の中には

LUNKHEAD(ランクヘッド)は、日本のロックバンド。 wikipedia