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LUNKHEADの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2021年4月12日

72 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

冬の朝

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:冷たい風にさらされすぎて やわらかい心はもう傷だらけ 透明な血が流れすぎて涙は枯れ果てた 負け犬でもいいから逃げ出したい

プリズム

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:信じるって事は 何の根拠も 何の理由もない 証拠もない事だから 信じるって事は

白い声

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:「独りぼっちで生きていけると 生きていけなきゃいけないんだと そういうふうに思い込もうとした 強くなろうと心に決めた

夜行バス

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:もし僕が死ぬときは涙など見せないで なんて事を思いつつも 本当はやっぱり少しだけ泣いてて欲しい 誰かの心に居たい

白濁

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:君は言っていた 真っ白なままで生きていきたいんだと 君は知らなかった 白ほど染められやすい色はない事を

その間5メートル

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:夕立やんで土の匂い 水溜りをひとつ飛び越える 子供らの声は遠くても 雨上がりの空気にはよく響く

前進/僕/戦場へ(アルバム・バージョン)

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:ゆらりゆらり流れるような ぬるい空気を吸いこんで 吐き出して また吸いこんで

灰空

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:思い出したのは 走り続ける僕の背景の青い空 信じきっていた 疑うはずもないと思った青い空 いつからもうこの目には映らなくなっていたのかな

三月

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:泣いてるのですか?動けないのですか? それでもどうにかして 進もうとしているのですか? 生きている意味などないなんて泣かないで

千川通りは夕風だった(G・バージョン)

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:日も暮れかけて 自転車に乗って独りきり 当てもないままぶらぶらするのも悪くないな たまにはこんな日でも悪くないな

金木犀

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:衣替えには早すぎた学生服を自転車の籠へ投げ入れた 別子の山から見下ろした燧灘は穏やかだった 穏やかだったよ 今ふっと思い出した あのころこの手の中には

月光少年

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:澄み渡る夜の寂莫に 月が光っておりました 星も幾つかありました 夜を照らしていたのはそればかり

グッド・バイ

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:君が最後に見た色はどんな色だったのだろうか 何の脈略もなしにそんな事を時々考える 熱を溜め込んだ夏の夜の風が頬をかすめていった さよなら さよなら

体温

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:何故かなぁ 君を見ていたら何故か泣けてきてしかたないんだよ 嬉しいや悲しいやそのどれでもなくて 胸が苦しくなるんだよ

魚の歌

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:夕暮れ時のスーパーの 鮮魚売り場で僕は偶然に 100円引きの魚と目が合った そしたらなんか突然に 「君、死んだ魚みたいな目をしてるね」

ひとりごと

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:君はたまにとても苦しそうに笑うね きっとずいぶん無理をして強がって 人の分まで傷ついてきたんだね 君の傷の理由など僕には解らないけど それでも本当は君は泣きたいんじゃないのかい?

姫百合の花

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:目が覚めて酷く汗をかいていて 君にすがりついた さっきまで見ていた夢が今は 思い出せない 何一つ

自分を愛すと決めたんだ

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:夢のような未来などないということを知って 何でそんな綺麗な目をしていられるんだ 知りたいよ 知りたいよ 知りたいよ

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:暑い夏のよくある光景 死にかけた蝉が転がっていたんだ もうどうやら飛べないその蝉は 必死で指にしがみついてきた

零時

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:雨降りの夜 冴えない空 見えない月 笑うテレビ 歪んだ部屋

ハイライト

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:嫌われたくないから僕は 心にもない事を言うけれど たまに本音が出たら どうも君らしくない なんて言われてさ

月と手のひら

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:すっかり遅くなったな 月がもうあんなに高くなってる 君はもうそろそろ眠くなるはずなのにそれでも 星のシャワーと夜の風が 君の頬を桜色に染める

桜日和

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:春の陽はあったかくて 眠くなるような懐かしい匂いがした 今日僕らは旅に出る 期待と不安と少し寂しさと

loop(unplugged)

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:何かひとつだけ覚えたままで あとは何もかも忘れるとしたら 僕は一体何を残すだろう そう思い見渡した四角い室は 何もが色褪せていた

きらりいろ

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:今日の空の綺麗さを 誰なら描けるのでしょう ゴッホかピカソかムンクか 見ているのかな

優暮

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:アタマ悪いのにね欲だけは尽きないのね こんなに汚れた俺だって夢見るだけならタダですか? 気付いていた 俺気付いていたんだ

素晴らしい世界

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:降り注ぐ光の中 僕達は笑っていた 君のこと本当に好きだった 素晴らしい世界、戻れない日々

青春の影

LUNKHEAD

作詞:財津和夫

作曲:財津和夫

歌詞:君の心へつづく 長い一本道は いつも僕を 勇気づけた とてもとてもけわしく

id

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:真っ暗で真っ黒で 深くて真っ暗で真っ黒な 穴の底みたいな夜 ただゆっくりとゆっくりと あのこの真っ白な心が

羽根

LUNKHEAD

作詞:石川 龍

作曲:石川 龍

歌詞:こんな風な世界は嫌だよ 確信がないと呼吸さえも苦しい こんな風な世界の中で どんな風に君は歌うの?

サイダー

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:隣で泣いている君の 涙の理由を僕は 聞けないままでいる 何も出来なくてごめんね

教室

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:夕暮れ駆け抜けてく 子供達の笑い声 君のその瞳に 世界はまだ綺麗かな

海月

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:じっとりじっとりなんだか汗ばむじっとり熱い夜 ぼんやりぼんやりいつかの夏を思い出してしまった ひんやりひんやりあの夜僕らは二匹の海月になって べったりべったり纏わり茹だる人の海に揺られていた

誰かじゃなくて

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:『誰か』じゃなくただあなたに 生きていてくれって言われたら ぬくもりの中で本当の淋しさを知った 繋いだ手がいつか離れてしまう怖さを知った

ぐるぐる

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:明日もし世界が終わったら、きっと名前もないハリウッド映画の脇役 みたいに俺はあっさり死んじゃうんだろうけど、でもどうせ世界は なくならないからやっぱりきっと明日も生き残ってるんだろうなあ でももし本当に明日世界が終わったらやっぱりあっけなく死んじ ゃうんだろうけどでもどうせ世界はなくな(以下略)

ペルソナ

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:石川 龍

歌詞:一体、何に悩んでる? エチルかメチルぶちこんでさ 忘れてしまえよそんなこと 心配すんないつか死ぬ

こころ

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:きらわれないように うとまれないように うまく生きていけなきゃ そうやって塗り固めてた

BRAVE SONG

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:とても静かだった 誰にも会わなかった 今日からやっと始まる 本当の僕の始まりの夜明け

闇を暴け

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:手のひら透かしてみた 重くも軽くもないな 命の音がする 五稜郭の宵空は 吸い込まれてしまいそうだ

花は生きることを迷わない

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:カミサマがサジを投げて 失敗作として人間は出来た 孤独、不安、絶望、虚無感、無くならない自己矛盾 人は皆、混沌の鍋

スモールワールド

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:いつしか僕らは知ってしまった 悲しみは無くならないってこと 僕らの命が平等なんかじゃないこと だから神様がわざと心を

消えたプレヤード

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:燃え尽きていく夕方の雲 東に吸い込まれる影 今日が笑う 寂しそうに

ラブ・ソング

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:今、僕らの心は確かにそっと近づいていった もう、なにも怖くない 汚れたままで 生きていく事を

呼吸

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:最後に僕が死ぬその時 君の名前を呼んで死にたい きっと多くは語れないから その全部込めて君を呼びたい

トット

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:人混みで溢れた街の隅っこで あばらの浮いた猫はもう動かない これはその猫が最後に思った事

Birthday

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:光は照らした 本当の孤独を 感じたくないから 気付きたくなかった だから暗闇へ逃げた

それでも血の色は鉄の味がした

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:涙が出た 何の意味も無い夜 本当に泣きたい時はいつも泣けないのに 誰にも見えない歪んだ世界で

トライデント

LUNKHEAD

作詞:石川龍

作曲:石川龍

歌詞:聞こえない声、聞こうとして 真夜中を叩く鼓動のように 見えないモノ、見ようとして 暗闇を見つめ続けるように もういっそ抗って

歌いたい

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:歌いたいことがない 不幸なくらい 自慢するほどの不幸がない なんとなく恋をしたり

うちにかえろう

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:世界でいちばん好きなものはなに?と僕が聞いたら 僕が作るシチューがいちばん好きと君が言うから 急に僕も食べたくなった 温かい湯気に頬を染める君を見たくなった

LUNKHEAD(ランクヘッド)は、日本のロックバンド。 wikipedia