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LUNKHEADの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2021年4月12日

72 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

MAGIC SPELL

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:上を見てもキリがない 下を見てる暇はない 前を見れば果てしない 今楽になれるなら

SHIBUYA FOOT

LUNKHEAD

歌詞:狂った街は今日もギラギラで 嘘っぽく笑う すけべ見え隠れ 世界で一番忌み嫌うものに

アウトマイヘッド

LUNKHEAD

歌詞:長い長い夜は明けた 予報外れの快晴 終わることのない始まり 履きなれた靴を履いて

いつかの

LUNKHEAD

歌詞:さよなら 明日から 僕らはただの二人 いつかどこかですれ違っても

id

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:真っ暗で真っ黒で 深くて真っ暗で真っ黒な 穴の底みたいな夜 ただゆっくりとゆっくりと あのこの真っ白な心が

歌いたい

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:歌いたいことがない 不幸なくらい 自慢するほどの不幸がない なんとなく恋をしたり

うちにかえろう

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:世界でいちばん好きなものはなに?と僕が聞いたら 僕が作るシチューがいちばん好きと君が言うから 急に僕も食べたくなった 温かい湯気に頬を染める君を見たくなった

神様なんていない

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:穏やかな陽射し 気が狂いそうだ 僕だけがまるで 嘘つきみたいで

消えたプレヤード

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:燃え尽きていく夕方の雲 東に吸い込まれる影 今日が笑う 寂しそうに

教室

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:夕暮れ駆け抜けてく 子供達の笑い声 君のその瞳に 世界はまだ綺麗かな

極光

LUNKHEAD

歌詞:垂れ込めた空が今にも落ちそうだった 街はまるで灰をかぶったみたいで オーロラを見てみたかった 多分きっと俺は見ないままで死んでいくのだろう

きらりいろ

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:今日の空の綺麗さを 誰なら描けるのでしょう ゴッホかピカソかムンクか 見ているのかな

金色のナイフ

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:金色に光るナイフみたいな月が僕を見下ろす 切り開くべきは過去か未来か嘘か真か それとも 本当の言葉を聞きたいだけなのに

金木犀

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:衣替えには早すぎた学生服を自転車の籠へ投げ入れた 別子の山から見下ろした燧灘は穏やかだった 穏やかだったよ 今ふっと思い出した あのころこの手の中には

海月

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:じっとりじっとりなんだか汗ばむじっとり熱い夜 ぼんやりぼんやりいつかの夏を思い出してしまった ひんやりひんやりあの夜僕らは二匹の海月になって べったりべったり纏わり茹だる人の海に揺られていた

グッド・バイ

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:君が最後に見た色はどんな色だったのだろうか 何の脈略もなしにそんな事を時々考える 熱を溜め込んだ夏の夜の風が頬をかすめていった さよなら さよなら

ぐるぐる

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:明日もし世界が終わったら、きっと名前もないハリウッド映画の脇役 みたいに俺はあっさり死んじゃうんだろうけど、でもどうせ世界は なくならないからやっぱりきっと明日も生き残ってるんだろうなあ でももし本当に明日世界が終わったらやっぱりあっけなく死んじ ゃうんだろうけどでもどうせ世界はなくな(以下略)

決戦前夜(TVアニメ「うしおととら」エンディングテーマ)

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:大隅知宇

歌詞:この手で掴めなかったものたち この手で傷つけてきたものたち 嘆いているだけならそんな手は 最初から何も守れはしない

決戦前夜 ~TV OA ver.~(アニメ うしおととら エンディング)

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:大隅知宇

歌詞:この手で掴めなかったものたち この手で傷つけてきたものたち 嘆いているだけならそんな手は 最初から何も守れはしない

月光少年

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:澄み渡る夜の寂莫に 月が光っておりました 星も幾つかありました 夜を照らしていたのはそればかり

玄関

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:このドアはこんなにも大きな音をいつも立てていたのだろうか、なんて思った 優しい言葉がメモリを埋める 消しても消しても消えない

呼吸

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:最後に僕が死ぬその時 君の名前を呼んで死にたい きっと多くは語れないから その全部込めて君を呼びたい

こころ

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:きらわれないように うとまれないように うまく生きていけなきゃ そうやって塗り固めてた

サイダー

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:隣で泣いている君の 涙の理由を僕は 聞けないままでいる 何も出来なくてごめんね

魚の歌

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:夕暮れ時のスーパーの 鮮魚売り場で僕は偶然に 100円引きの魚と目が合った そしたらなんか突然に 「君、死んだ魚みたいな目をしてるね」

桜日和

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:春の陽はあったかくて 眠くなるような懐かしい匂いがした 今日僕らは旅に出る 期待と不安と少し寂しさと

三月

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:泣いてるのですか?動けないのですか? それでもどうにかして 進もうとしているのですか? 生きている意味などないなんて泣かないで

懺悔室

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:ごめんなさいごめんなさい僕はほんとはクソみたいな人間でした でもバレたらもう見放されるって いい人ぶって生きてきたんでした エグいニュースを見てもいつもどっか心の隅ではときめいてんです

朱夏

LUNKHEAD

歌詞:掃き溜めのような路地裏 黒く煤けた空を突き刺した 一筋の稲光りが照らし出した未来を 俺たちは獣の眼でただ睨みつけていた

白い声

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:「独りぼっちで生きていけると 生きていけなきゃいけないんだと そういうふうに思い込もうとした 強くなろうと心に決めた

心音

LUNKHEAD

歌詞:目を覚まさない君の隣で ひたすら夜を数えた 声のない部屋 繋がれた管

シンフォニア

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:例えば言い古された誰もが笑うような安い言葉も 大切に言えたならそれはもうかけがえのない 僕らだけの言葉に 伝えたい想いを

自分を愛すと決めたんだ

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:夢のような未来などないということを知って 何でそんな綺麗な目をしていられるんだ 知りたいよ 知りたいよ 知りたいよ

スターマイン

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:舞い上がる空には夢の花 騒ぎだす心のざわざわが 今だけは誰もが夢を見た 空に咲く夢を見ていた

素晴らしい世界

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:降り注ぐ光の中 僕達は笑っていた 君のこと本当に好きだった 素晴らしい世界、戻れない日々

スモールワールド

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:いつしか僕らは知ってしまった 悲しみは無くならないってこと 僕らの命が平等なんかじゃないこと だから神様がわざと心を

青春の影

LUNKHEAD

作詞:財津和夫

作曲:財津和夫

歌詞:君の心へつづく 長い一本道は いつも僕を 勇気づけた とてもとてもけわしく

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:暑い夏のよくある光景 死にかけた蝉が転がっていたんだ もうどうやら飛べないその蝉は 必死で指にしがみついてきた

千川通りは夕風だった(G・バージョン)

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:日も暮れかけて 自転車に乗って独りきり 当てもないままぶらぶらするのも悪くないな たまにはこんな日でも悪くないな

前進/僕/戦場へ(アルバム・バージョン)

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:ゆらりゆらり流れるような ぬるい空気を吸いこんで 吐き出して また吸いこんで

その間5メートル

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:夕立やんで土の匂い 水溜りをひとつ飛び越える 子供らの声は遠くても 雨上がりの空気にはよく響く

それでも血の色は鉄の味がした

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:涙が出た 何の意味も無い夜 本当に泣きたい時はいつも泣けないのに 誰にも見えない歪んだ世界で

体温

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:何故かなぁ 君を見ていたら何故か泣けてきてしかたないんだよ 嬉しいや悲しいやそのどれでもなくて 胸が苦しくなるんだよ

誰か教えて

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:柔らかな髪も 黒い瞳も あの透き通るような肌も 笑い声も 困った顔も

誰かじゃなくて

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:『誰か』じゃなくただあなたに 生きていてくれって言われたら ぬくもりの中で本当の淋しさを知った 繋いだ手がいつか離れてしまう怖さを知った

小さな反逆

LUNKHEAD

歌詞:悲しい出来事に 僕らのささやかな日常の喜びは 掻き消されてしまいそうになるけど それでも

月と手のひら

LUNKHEAD

作詞:小高芳太郎

作曲:小高芳太郎

歌詞:すっかり遅くなったな 月がもうあんなに高くなってる 君はもうそろそろ眠くなるはずなのにそれでも 星のシャワーと夜の風が 君の頬を桜色に染める

トット

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:人混みで溢れた街の隅っこで あばらの浮いた猫はもう動かない これはその猫が最後に思った事

トライデント

LUNKHEAD

作詞:石川龍

作曲:石川龍

歌詞:聞こえない声、聞こうとして 真夜中を叩く鼓動のように 見えないモノ、見ようとして 暗闇を見つめ続けるように もういっそ抗って

灰空

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗

作曲:小高芳太朗

歌詞:思い出したのは 走り続ける僕の背景の青い空 信じきっていた 疑うはずもないと思った青い空 いつからもうこの目には映らなくなっていたのかな

LUNKHEAD(ランクヘッド)は、日本のロックバンド。 wikipedia