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藤巻亮太の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2021年6月19日

62 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ゆらせ

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:ゆらせ ゆらせ 魂をゆらせ 燃やせ 燃やせ

指先

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:四月の風が頬を撫でて 答えのない春が始まる 始まる 去年はまだ夢の中で 来年は宇宙の彼方

優しい星

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:ねえ 君が思うような男じゃないけど 大切な人を守れるくらいになりたい 心の砂漠に水を与えたら 優しさの種を蒔こうか

もっと遠くへ

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:もっと遠くへ行きたいと願った たった一度生まれてきた奇跡は計り知れない だから だからこそ怖いのかもしれない レールに乗っかるのも無限に広がる自由も

マスターキー

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:どこへ向かったっていいさ ほら自由で小さな 魂をポケットに詰め込んで旅に出たんだ 帰る場所よりも進む場所へ向かって歩いて行こう 口笛風に乗せ

僕らの街

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:空に架かった 虹の架け橋 川に写った 朝日の茜色 君と見ていたい

北極星

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:ここにいないのにななぜだか伝わること 話もしないのにな心を繋げるもの 僕らが過ごした時間は永遠だよ 終わりがきたとしてもそれは始まりの意味 だからさ君が悲しい時僕は駆けつけるから

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:七月の雨に打たれて 蝉の噎びが止んでしまった お囃子は言霊に乗り 高鳴る胸に世界は踊る

ベテルギウス

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:木星軌道ほどの大きさで ベテルギウスの孤独は膨れ上がった 丁度その頃 地球の裏側まで トンネルを掘って自分を探しに行ったけど

ビールとプリン

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:僕は急いで コンビニまで駆けるから 君も急いでご飯を作ってくれよ お腹も空いたし ビールも飲みたいなんて

Beautiful day(学校法人・専門学校・大阪医専・名古屋医専 TVCMソング)

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:流行ものには疎いが 断捨離は妙に気になっていたよ いいかげん整理しなけりゃ この部屋を出て行けない 欲しがるばかりでも

日々是好日

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:最悪と口に出しかけて 喉元にそいつをとどめた そのナイフを二度も心に 突き立てる必要はない 泣きたくなるような夕日を

ひとりぼっち

藤巻亮太

作詞:不明

作曲:不明

歌詞:ひとりぼっちが嫌だから 君の携帯に電話かけた 5回鳴って留守電になった そしてまたひとりになった ひとりぼっちが嫌だから

光をあつめて

藤巻亮太

作詞:不明

作曲:不明

歌詞:答えは出ないけど歌は続いてゆく 川の流れのように無限の向こう岸へ 君の名を呼んだら涙がこぼれ落ちた 光の街角にも孤独は潜んでるんだね 雪どけの青い空の下

パーティーサイズ

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:今夜はなんだか可愛いね 奇麗だね メイクを落とした顔が好き そっちのがいい テレビを消して向かいの席で

ハロー流星群

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:過去から借りてきたような未来なら博物館行きさ ガラスケースの目の前に浮かんだMessage in Universe

春祭

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:胸いっぱいの夢とか不安とか 心いっぱいの愛とか寂しさとか 忘れないよに生けてゆけるかな 今日は一緒に酒でも飲もうぜ

春の嵐

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:春の日だまりを君と歩いてた どこか遠い夢の中を 校庭の桜 始まりの鐘は

春景色

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:レミオロメン

歌詞:こっそり耳元で 囁いてくれないかい 光が伸びる方角はどっちだい? 桜の花が好き 春が待ち遠しい

花になれたら

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:もし今 綺麗な花みたいに咲けたなら もっと君に優しくなりたい もし今

名もなき道

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:過ぎてしまった足音はもう 誰にも聞こえないけど 今は今の風の中をただ 歩き出そうと決めた

波音

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:待ち人の名も過ぎ去りし日も 忘れかけた頃 出会いは眩しい まるで太陽の贈り物

夏のナディア

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:睡蓮の池のほとりの砂利道 そう 細い方から下げたカメラ マーブルカラー 夏を泳ぐよに影が揺れている

twilight

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:twilight 黄金色に輝く月にさよならして眠ったのに twilight 朝のカーテンに差し込むやわらかな光が僕を引き戻す この世界にある全ての光に意味があるのかな

透明

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:曖昧なニュアンスで君とコネクトする 丸と四角の間 緑に紫混ぜて 複雑な価値観も限界まで砕いて 好きか嫌いか否か

電話

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:こんなに暑い日が続いてる 元気でいるかい? 心配さ 僕は相変わらずだよ

旅立ちの日

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:光る海 波しぶきを照らす 幼い日の記憶を散りばめて 砂浜に描いた夢の跡は いつか波にさらわれ

太陽の下

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:ぼんやり日が落ちて 輝く星 太陽の贈り物 曖昧な地平線 その向こうでも人は営んでる

大切な人(NIVEAブランド2015年 CMソング)

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太..

作曲:飛内将太..

歌詞:伝わるのさ そのときめき 抱きしめるたび 僕の中へ

砂時計

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:眠れずに膝を抱えた夜 夢を抱きしめた 太陽の周りを今は 地球が回ってるって誰もが

昭和

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:海沿いの 道をひた走る 焦る事もなく 急ぐ理由もなく

四季追い歌

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:朝露 一粒分の未来の光 喉の奥の渇きを潤すには足りないけど おはようって言える誰かを人は探し ただいまって言える誰かを愛するだろう

3月9日

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:流れる季節の真ん中で ふと日の長さを感じます せわしく過ぎる日々の中に 私とあなたで夢を描く

五月雨

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:水溜り 飴色に揺れていた 羽閉じた虫は どっか飛んでいった いつの間にか

粉雪

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:粉雪舞う季節はいつもすれ違い 人混みに紛れても同じ空見てるのに 風に吹かれて 似たように凍えるのに

恋の予感から

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:どうしようもない愛しさを 何に例えられようか どうしようもないやるせなさと それは似ているのかな 風は君の髪を撫でていたね

月食

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:あの飛行機がこの空の上を通り過ぎるまで 何分過ぎるかな 電線は図々しくも俺だけの空を いくつにも切り裂いた

キャッチ&ボール (Live version)

藤巻亮太

作詞:不明

作曲:不明

歌詞:八月一週目 変化の兆し 南へ吹く風 線路越えて どうにか明日が見えてきた

紙飛行機

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:空の彼方へ 続く世界よ 誰に会うのか 果てはあるのか 憧れている

かすみ草

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:眩しい春の日差し浴びて 雪解けの山 遥か故郷の景色 忘れていた愛のかすみ草 陽だまりの中

回復魔法

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:今年の初夢はひとつも覚えていないけれど ありがとうや素晴らしいで 胸がいっぱいになったら 嫌なことは忘れちゃおう 最近観た映画のなか

おくりもの(AOKIフレッシャーズ TVCMソング)

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:風がやんだ日の春は眩しい土の匂い あなたの背中にはいつも大きな日が差してた 悩む日もあるけれど 思い出してみるさ 僕の中に宿っているものを

オオカミ青年

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:この時 一秒先の未来から 生まれ変わるため オオカミは歌う 道なき荒野にかき消されるとも

永遠と一瞬

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:レミオロメン

歌詞:履き古した スニーカーの踵を踏んで ジャンプする 遠くまで飛ぶイメージのまま 白線さえも越えてゆけ

アメンボ(映画 太陽の坐る場所 主題歌)

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:夏の気配 夕立は去り行く 来ない君を待っている 僕はアメンボ あの頃はまだ苦しいばかりの

茜空

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:夕べの月の 一昨日の残りの 春の匂いで目が覚める 私の好きなスニーカーで通う道に咲いた桜並木

愛を

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:僕にとっての日常は 溢れ出した砂つぶから 自分を守ることばかりで 君が溺れてしまうよ 愛というのは辛いんだね

wonder call

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:wonder call それが聞こえたら wonder call

Weekend Hero

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:真っ昼間の夢の中 机の上 疲れた身体ふせて oh Friday

Summer Swing(野外音楽フェス「Mt.FUJIMAKI」 テーマソング)

藤巻亮太

作詞:藤巻亮太

作曲:藤巻亮太

歌詞:あの日溶けだしたアイスクリーム 君と僕は笑い話でもしてたんだろう 思えばセミも鳴きやんだ 夏の終わりの片隅で 青い海は静まり返って

藤巻 亮太(ふじまき りょうた、1980年1月12日 - )は、レミオロメンのボーカル兼ギター。ほぼ全ての楽曲の作詞と作曲をしていた。山梨県東八代郡御坂町(現笛吹市)出身。既婚。 身長172cm。 wikipedia