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Aqua Timezの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

未来少女(情報ライブ ミヤネ屋 4月~6月エンディングテーマ)

キミは未来から来たらしい ネコ型じゃないし青くもない 僕を救うためならどうぞ 未来を変えてくれよ 見てもらえればわかるように

Velonica(BLEACH OP)

挫折まみれ 流行にまぎれ 幸せな振りをして歌う もっと走れと言い聞かして 無謀にも

ALONES(BLEACH OP)

折れた淡い翼 君は少し 青すぎる空に疲れただけさ もう誰かのためじゃなくて 自分のために笑っていいよ

千の夜をこえて(BLEACH MEMORIES OF NOBODY ED)

愛されたい でも 愛そうとしない その繰り返しのなかを彷徨って 僕が見つけた答えは一つ

大丈夫だよ 見上げれば もう 大丈夫ほら 七色の橋

等身大のラブソング

百万回の「愛してる」なんかよりも ずっとずっと大切にするものがある 俺は何も言わずに抱きしめるから おまえは俺の腕の中で幸せな女になれ

決意の朝に

どうせならもう ヘタクソな夢を描いていこうよ どうせならもう ヘタクソで明るく愉快な愛のある夢を 「気取んなくていい

last dance

鍵盤の音みたいに 僕らこぼれ落ちたんだぜ また出逢うために 奏で合うために 言葉にできぬ想いを叫ぶために

エデン(TVアニメ「マギ」第2期エンディングテーマ)(マギ ED)

背を向け合えば 互いは翼になる けれどもう 僕らには 飛び立つ場所などない

静かな恋の物語

心の水面に言葉を浮かべて眺める 手に手を重ねたまま 沈黙で語り合う二人の空間 自然と頬を伝う切なさの真実 涙は光を追いかける音

真夜中のオーケストラ(NARUTO-ナルト-疾風伝 ED)

真夜中の詩が叫んだ「僕ほんとうは あの日からずっと…」 赤く透き通る夕暮れの後 星達は空に座り

12月のひまわり

学校の裏庭に咲く向日葵の種をかじった夏を 秋晴れの空の下で やみくもに走り繋いだバトンを まっさらな雪の道に はしゃいで足跡をつけたことを

B with U

何故とも知らず いつともわからず 運命と呼べるほど大げさでもなく 単調に進む毎日の 途中でフワリと舞い降りた

しおり

川沿いに伸びる小道を抜け あの時計台まであと少し 口笛が下手なあなたに コツを教えたのもこの辺り

ミックス茶

逃げ出したとこで右手に端末 使ってるようで浸かって使われてるよう ウォーキング・デッド見過ごしてベッド脇のタブレット I

最後まで

言葉なんかじゃ まとまんないくらい 例えようのない 不安があったり それをこえる

MASK(BLEACH ED)

傷一つない心が 何処にあるのだろうか 首元を通り過ぎる 風に尋ねられた まっとうな答えなんて

小さな掌

体は僕の心のことを僕よりわかってくれてる 緊張すれば 掌に汗が滲む いつだったかなぁ 奥歯を噛み

The FANtastic Journey

森を見て木を見ず 社会を見て一人一人を見ず デカイ空を見て足下を見ず 鮮やかな夢を見て現状を見ず 後悔と反省を繰り返しながら

over and over

君を独りにさせようとする 言葉なんか聞かなくていいんだよ 音楽を聴こう 歌を歌おう 思ったよりこの星は淋しくないはず

生きて

生きてゆくっていう事は 涙がこぼれるほど それほど それほど 素晴らしいものだろう

向日葵

雲が向日葵を閉じ込めたって 彼らは太陽を信じてる 悲哀を培い 沈黙の裏で 希望を飲み込み

タイムマシン

あなたを好きになってよかった 永遠などなくても 無数の枝分かれの中で ひとつを 選んだ

Pascal

先に目をつぶったのは どちらか1人なんだよ悲しいけど 返事が聞こえないことに 慣れていってしまうのも人間

世界で一番小さな海よ

光に満ちたあの芝生で 穴の空いた風船をふくらませようと 必死だった 気の遠くなるような その静かな作業だけが

歩み

Shooting star 偶然というルーレット 賭けの連続でこじ開けるdoor 行動こそ究極の祈りだと信じ動き続ける

青い空

夕陽が街をオレンジに染めて促した溜息 風が人を未来へ逃がした 人は風に悲しみを隠した 辛い時ほど 笑おうとする哀しいくらい前向きな動物

ヒナユメ

生きてきた日々ってのが何かを 生きてゆく意味ってのが何かを わかんなくなったら さぁ輪になろう 僕らはずっと友達だよ

+1

to be continued ワッサ my

愛へ

どんなたくましい脚があっても 地面がない星でどう立てというのか どんな美しい夜空を見たって 共に見たい人の顔が浮かばなけりゃ