GLAYの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

Supernova Express 2016(北海道新幹線開業イメージソング)

Welcome Back To My Hometown

空が青空であるために(ダイヤのA OP)

空が青空であるために 闇を抜けてまた陽は昇る 雨上がりグラウンドの熱を感じて抑えきれずに 疾走り出す蒼き魂

HEROES(ダイヤのA OP)

そうこれが現在の僕の姿 It’s just my life

HOWEVER

やわらかな風が吹く この場所で 今二人ゆっくりと歩き出す 幾千の出会い別れ全て

Winter,again

無口な群衆 息は白く 歴史の深い手に引かれて 幼い日の帰り道 凜と鳴る雪路を急ぐ

微熱Agirlサマー

愛だ恋だとざわめく あの日のカレンダー 酸いも甘いも上の空 涙で飲み込んでいた 春が青く光る世代

GIANT STRONG FAUST SUPER STAR

One had a kick and

Missing You

冬を待たずに I miss you, oh

誘惑

時に愛は二人を試してる Because Ilove you キワどい視線を振り切って

TWO BELL SILENCE

TWO BELL SILENCE 2人の鐘は聞こえない…

デストピア

背徳の闇に軋む黒で塗られた進化の忌み 哀しみは息を殺し魂に祈りを 指の先でなびく時代 灰色の雲に包まれ

時計(NHKドラマ10「激流~私を憶えていますか?~」挿入歌)

時計はヒビ割れてた 僕らは時を止めた 叫ぶ声は小さくて今はもう聞こえて来ない 優しさは灰で覆われ曇る街を睨んでた 哀しみは常に溢れ誰も明日を語らない

BEAUTIFUL DREAMER

そして目覚めた朝に風を感じて 夢の続きを引きずる日々に Kissを いつか訪れるはずの街を目指して 独りカバンに詰めた地図を想う

時の雫

3度目の春を飛び越えて 煌びやかな夏に恵まれ 少しだけ臆病な恋をした 頼りない秋は寄り添って 長過ぎる冬は口づけて

超音速デスティニー

張り付いたマスクが嘲笑う体裁の籠に揺られ 人の眼を欺く度に道化師は色めき街は濡れる 固く閉ざされた願いは慟哭にも似たサイレンス 叫ぶ声の咆哮は歴史と次元が歪む時の声

軌跡の果て

WOW OH… WOH… WOW… 「愛されたい」と願う事を

DARK RIVER(NHKドラマ10「激流~私を憶えていますか?~」主題歌)

昨日よりもっと 今日からずっと川は深く見える 時雨絡まって 夕暮れになって自由に泳いでる

BE WITH YOU

あなたに会えた事…幸せの後先 目の前には境界線 未来は近くはてなく遠い 幸せは多分なにげなくて 満たされた時は顔を隠す

BELOVED

もう どれくらい 歩いてきたのか? 街角に夏を 飾る向日葵

彼女はゾンビ

[Let me bite you to

HELLO MY LIFE

愛の民 季節を思えば春霞 春秋とて 僕らの視線は 春やすみ

Lovers change fighters, cool

一塁に向かう バッターを待たず 捨て台詞 君はもう 出ていった

デストピア (Deathtopia)

背徳の闇に軋む 黒で塗られた進化の意味 悲しみは息を殺し 魂に祈りを 指の先でなびく時代

Way of Difference

逢いたくて 逢えなくて 長すぎる夜に光りを探しては独りたたずんでいる 誰ひとり やさしさと

SPECIAL THANKS

道の向こうに 戻れない夏がある あんなに激しく ゆれるまま夢中になった 流れる汗を

出逢ってしまった2人

秋の気配の並木道に 黄昏をよけて恋人達 僅かな時も惜しむ様に 歩幅を合わせ歩いていた あの夏

グロリアス

誰かの 錆びた あのイノセンス 木もれ日に揺れている(fu) 生まれた街の片隅に

ずっと2人で・・・

Oh Tiny Memory はしゃいだ夜も 今はザワメキを忘れ

すべて、愛だった-La vie d'une petite fille-

愛されて愛されて 愛知り染める頃 刻だけが知っていた しなやかな離別を

春を愛する人

Sunshine 遥かなる大地 明日へと続く道 Moonlight 産まれては消える