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GRAPEVINEの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

すべてのありふれた光

通り雨が過ぎ去ったら ほんの少し散歩をしないか 心をどこに仕舞い込んで

こぼれる

消したメッセージ それを選んだだけ 凶暴な夏がひとつ ただ過ぎていっただけ

Alright

愛の歌はどのくらい 愛の無駄はどのくらい それは言わぬルールかい とりあえず it's

Arma

見ていたのは 今居る場所のまだ向こう 向かい風がやさしく頬を撫でた

Reverb

魅かれていく身体 ah 抑えられない 押されてる背中 前さえ見えない

UNOMI

多くは持てないけど 幸い高価な物もない 今度の町の川は美しいけど きみは居ない

CORE

ここは七色 ここは七色になる ほらもう生まれよう ほら後がつかえてるんだ

Wants(無限の住人 ED)

敢えなく目が醒めて 流れ出す現実の方こそ虚しい嘘だと はみ出すことなく続く始末 鏡の前に立つ

エレウテリア

話さ 飽く迄も仮の話だ 過ごした日々を エレウテリアと呼んだ

光について

少しはこの場所に慣れた 余計なものまで 手に入れた イメージの違いに 気付かなかった

FLY

宇宙船値札付き なら甲州街道で試したい 可能性などべつに あろうが無かろうがかまわない

SPF

迂闊なぼくらは紫外線集めた かざした右手で時を止めろ どこをどうやってきみを永遠にしよう ここで根を上げれば心折れてしまう

RAKUEN

子供達の願いはどこか遠くの歌になった 人々は天に怯え壁を積み上げて 叶ったのは 叶ったのはどの夢

Reason

弱ってただけ そんな君の場合 泡食っただけ 油断も隙もありゃしない ひたすら

レアリスム婦人

このまま絡まり合い かかる交差点 現れて 現れては消えるわ ヴォワイヤン

指先

ただ重なった事が 目の前を塗り潰しやがる 何も持っていないわけではない 這って逃げるのもありか

こめかみ

きみを守るのは誰 逃げるのは卑怯じゃない だけど勇気の必要なこと 今はわからなくても

インダストリアル

騙してたよずっと 生業みたいなものさ だらしのない雨が降れば 後ろめたさも消えた

The milk (of human kindness)

泣かないでレイディ 病まないでレイディ 絵空事のせい 魔女の文句のせい

Shame

世界をウォールで閉ざしてしまいます 起爆でさえウェアラブルで安全手軽へ 片や道路で千ベロの群れ いかんせん第三世界

ランチェロ'58

太陽は真上 さあもう滑走路へ そんな真っ白な夢見た 感情の投影

スイマー

また 汗が流れた また 夏が走り去ってく様で

Chain

覚えた憶えた忘れることを 心が折れそうになると思い出すこと 顔を上げて前を向いてても 変わらないものは変わらないものと思う

EVIL EYE

危機があるから俺は産まれるぜ まことしやかな説 Kinky girl さあ恋は生まれるか

Weight

胸のつかえを吐き出しても 優しさにかわらないが 街はいつの間にか やがて来るはずの季節の 準備に浮足立つ

真昼の子供たち

でかい当たりを掴んでしまった 世界を変えてしまうかもしれない 毎日があっという間に終わった 油断すると大人になっちまう

Glare

散らばっていた光は 瞬きでは消えなかった 継ぎ足された明日は 眩しさなど通り過ぎて

スラップスティック

いつものテーブル 言葉は無く 胃が痛んでた 紙のカップ かき混ぜるスプーン

スレドニ・ヴァシュター

誰の歌だろう 何が腐ってるんだろう 昼寝の様な夢を ただもう垂れ流しっぱだろう

ママ

ママ 俺は今 神様と肩を並べた 本当なんだ