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JAYWALKの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

もう一度…

“乗り換える駅 間違えただけ” そんなことしか 言えない俺を 見つけて

RELAY RUNNER

グラフを見てたんだ 人間の数らしい お前はどうやら 曲がり角に生まれた お前が大人になるのは

Goody~冒険の国へ~

また 気がついたら このRIVER SIDE 別に用もないのに

"J-WALK"の誰かが誰かを愛してる

何だかわからないのが"人間関係" でもなんだかそれは言い訳 何だかわからないのが"男と女" でもなんだかそれも言い訳

河より低い町で -MY OLD MAN-

赤い夕陽に 塗りつぶされて あの日 小さな 俺はここにいた

優しくHOLD ME TIGHT

二人の体は 粘土じゃないと思うけど 丸めてひとつの 塊にしたいのかい? 苦しいくらい抱きしめられながら

HELLO! I'M A DREAMER

TV & Newspaper 飛び越えて 風に運ばれ届く未来もあるさ

終わりのない夏

澄んだ青空と 砕ける波の音が いつも 身体から 離れない

君が君でいてくれるなら

二人だけのあの部屋の ドアを もう一度また叩こう もし今でもそこにまだ 君がいたなら連れて

雨にも風にも

汗と涙で 洗い流せるはずさ いつだってそうして 乗り越えてきたんだ 不死身になれる

エンジェル

夜のとばりに 溶けてゆく 深い闇に抱かれ 漂えば 風が運ぶとおい

星が流れる夜

星が流れる夜 君も何処かできっと 同じ夜空を見ているね わかるんだ

KEIKOの消息

藍色の西風 瞳にしみる 東京Bay ファイブシャドウに かわいた

もう愛せないけど

諦めて歩き出す俺 君を引き止めてた雨ももう だらだらひきずる別れのこんな夜 早く終われとあきれて止んだ

とりあえず大人

「八月には会えるよ」と 手を振る夏 小さな君 でも 九月にはもう会いたくて

僕の恋人 ~My Favorite Guitar~

ウィンドウの中に並んだギター その片隅に君を見つけたんだ 変わってなかったあの頃のまま まるで今でも俺を待ってるように

空と雲のように

あの頃の俺はそう 闇の中で 光を避けて生きてた 何も信じられずに

200X年…公園

2千何年かの 晴れた日曜の午後 誰もいない小さな公園に 俺はいる

言えなかった言葉を君に

何のためか 誰も知らない パーティーがまた今夜 誘ってくれる 仲間たち

その胸のヒーロー

幼い頃 泣き虫だった 覚えているかい? 悔し涙 忘れさせてくれたヒーローの事

風に向かって、歩きたい

真っ黒な空も 俺は許せるのさ 時間はあるんだ 暇とは違うぜ"ゆとり"と呼んでくれ

スコール ~Misty you~

じりじりと 乾いた肌にスコール 南の島 パラダイス ペイパーバック

恋人(Live at GRAND CUBE OSAKA)

大阪は雨 時々曇り 君は遠い街 晴れてるのかな

FOR GOOD ~永遠に~

小さなケーキにローソク灯して "他には何もいらない"と 微笑んだ君はもういない 二人で過ごした

Deja-vu ~君がいた夏~

遠いあの夏の日の想い出は 白い君のパラソルと青い空 笑顔の 口元に見えた言葉は 風に流され

STARGAZER

誰もいつかは朽ち果てて この星を離れる 心に刻んだ思い出と共に 振り返る時 どんなことを思うだろう

長い夜…東京

長い夜の中を彷徨う心 形にならない夢のかけらをポケットに 長い夜の中で俺は待ってる 声と光の風がただ吹き抜ける

見つめていたい

もしこの恋が実るなら もう何もいらないと言った あの頃の二人 惜し気もなく与えあったのは それぞれの未来

どんなに時が流れた後も

長い夜も ほら 明けてゆく 見せたいよ 君にも

「俺…」

太陽が昇るより 俺を信じていたね いつも話しかけたい時に 俺は君のそばにいた