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JAYWALKの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

もう一度…

“乗り換える駅 間違えただけ” そんなことしか 言えない俺を 見つけて

ジュリエット

I love you, Juliet 夜風にそよぐ

見つめていたい

もしこの恋が実るなら もう何もいらないと言った あの頃の二人 惜し気もなく与えあったのは それぞれの未来

エンジェル

夜のとばりに 溶けてゆく 深い闇に抱かれ 漂えば 風が運ぶとおい

RELAY RUNNER

グラフを見てたんだ 人間の数らしい お前はどうやら 曲がり角に生まれた お前が大人になるのは

君が君でいてくれるなら

二人だけのあの部屋の ドアを もう一度また叩こう もし今でもそこにまだ 君がいたなら連れて

言えなかった言葉を君に

何のためか 誰も知らない パーティーがまた今夜 誘ってくれる 仲間たち

STARGAZER

誰もいつかは朽ち果てて この星を離れる 心に刻んだ思い出と共に 振り返る時 どんなことを思うだろう

終わりのない夏

澄んだ青空と 砕ける波の音が いつも 身体から 離れない

凍てついた街

降りしきる ひどい雨の中を アクセル踏みつけて 蒼褪めた

青いステイションワゴン

君がまだ 僕を愛してた 八月に ふたりで見た あの夢を

KEIKOの消息

藍色の西風 瞳にしみる 東京Bay ファイブシャドウに かわいた

君と駅までの道

「この坂道……」と 立ち止まり振り向いて 「ずっと昔……」 なんて突然 君

明日は君の宝物

君だけの君の世界で一人 歩き疲れ 君は遠くを見てる 君だけの君の世界の外で 呼んでる声が聞こえるんだね君には

長い夜…東京

長い夜の中を彷徨う心 形にならない夢のかけらをポケットに 長い夜の中で俺は待ってる 声と光の風がただ吹き抜ける

HELLO! I'M A DREAMER

TV & Newspaper 飛び越えて 風に運ばれ届く未来もあるさ

"J-WALK"の誰かが誰かを愛してる

何だかわからないのが"人間関係" でもなんだかそれは言い訳 何だかわからないのが"男と女" でもなんだかそれも言い訳

君だけ、ONLY YOU

Oh ONLY YOU! 君だけが いればいい

優しくHOLD ME TIGHT

二人の体は 粘土じゃないと思うけど 丸めてひとつの 塊にしたいのかい? 苦しいくらい抱きしめられながら

週末の恋人たち

週末の朝 凍えた街を 北風の中 息を弾ませ 俺に手を振って

星が流れる夜

星が流れる夜 君も何処かできっと 同じ夜空を見ているね わかるんだ

雨にも風にも

汗と涙で 洗い流せるはずさ いつだってそうして 乗り越えてきたんだ 不死身になれる

どんなに時が流れた後も

長い夜も ほら 明けてゆく 見せたいよ 君にも

夕陽にグッドバイ

風に追われ コートの衿を立て 明日へ続く道を さすらう毎日 つかれた思い

恋人(Live at GRAND CUBE OSAKA)

大阪は雨 時々曇り 君は遠い街 晴れてるのかな

真昼の夢の恋人たち

まるで時間が 止まりかけてる そんな午後の街 長くて短い 恋のすべてを

その胸のヒーロー

幼い頃 泣き虫だった 覚えているかい? 悔し涙 忘れさせてくれたヒーローの事

「俺…」

太陽が昇るより 俺を信じていたね いつも話しかけたい時に 俺は君のそばにいた

スコール ~Misty you~

じりじりと 乾いた肌にスコール 南の島 パラダイス ペイパーバック

ハートブレイクソング

目覚めのシャワーに打たれて 洗い流すMEMORIES 呟いたおまえの名前 STILL I