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JAYWALKの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

もう一度…

“乗り換える駅 間違えただけ” そんなことしか 言えない俺を 見つけて

RELAY RUNNER

グラフを見てたんだ 人間の数らしい お前はどうやら 曲がり角に生まれた お前が大人になるのは

真昼の夢の恋人たち

まるで時間が 止まりかけてる そんな午後の街 長くて短い 恋のすべてを

見つめていたい

もしこの恋が実るなら もう何もいらないと言った あの頃の二人 惜し気もなく与えあったのは それぞれの未来

どんなに時が流れた後も

長い夜も ほら 明けてゆく 見せたいよ 君にも

SORE・ZOREの二人

見知らぬ誰かが 呼び止めた名前が 自分だと 気づけばそこには 長い時を超えて

とりあえず大人

「八月には会えるよ」と 手を振る夏 小さな君 でも 九月にはもう会いたくて

スコール ~Misty you~

じりじりと 乾いた肌にスコール 南の島 パラダイス ペイパーバック

名前もないこの丘で

もう帰ろう もう一度始めよう 逃げ出したいほど辛くても今は もう帰ろう もう一度見つめよう

青いステイションワゴン

君がまだ 僕を愛してた 八月に ふたりで見た あの夢を

ジム シャピロのテーマ

遙かな地平の向こう 未だ見ぬ郷があるという 呪縛の街抜け出して 走りだせ 裸のまま

夕陽にグッドバイ

風に追われ コートの衿を立て 明日へ続く道を さすらう毎日 つかれた思い

YUKI-ONNA~雪女~

夜より密かに君 月より静かにまた 夢より遠くで呼ぶ 氷の炎に包まれて

君が君でいてくれるなら

二人だけのあの部屋の ドアを もう一度また叩こう もし今でもそこにまだ 君がいたなら連れて

河より低い町で -MY OLD MAN-

赤い夕陽に 塗りつぶされて あの日 小さな 俺はここにいた

ユー・アー・マイ・フレンド

窓ガラスに 雨が降るあの夜の Hotel でも二人して 抱き合って

青いアイシャドウ

Wind 海が 瞬いて Wind 夏の匂いがたちこめる

ハートブレイクソング

目覚めのシャワーに打たれて 洗い流すMEMORIES 呟いたおまえの名前 STILL I

君だけ、ONLY YOU

Oh ONLY YOU! 君だけが いればいい

「俺…」

太陽が昇るより 俺を信じていたね いつも話しかけたい時に 俺は君のそばにいた

終わりのない夏

澄んだ青空と 砕ける波の音が いつも 身体から 離れない

空と雲のように

あの頃の俺はそう 闇の中で 光を避けて生きてた 何も信じられずに

200X年…公園

2千何年かの 晴れた日曜の午後 誰もいない小さな公園に 俺はいる

星が流れる夜

星が流れる夜 君も何処かできっと 同じ夜空を見ているね わかるんだ

Deja-vu~君がいた夏~

遠いあの夏の日の想い出は 白い君のパラソルと青い空 笑顔の 口元に見えた言葉は 風に流され

STARGAZER

誰もいつかは朽ち果てて この星を離れる 心に刻んだ思い出と共に 振り返る時 どんなことを思うだろう

Goody~冒険の国へ~

また 気がついたら このRIVER SIDE 別に用もないのに

長い夜…東京

長い夜の中を彷徨う心 形にならない夢のかけらをポケットに 長い夜の中で俺は待ってる 声と光の風がただ吹き抜ける

"J-WALK"の誰かが誰かを愛してる

何だかわからないのが"人間関係" でもなんだかそれは言い訳 何だかわからないのが"男と女" でもなんだかそれも言い訳

その胸のヒーロー

幼い頃 泣き虫だった 覚えているかい? 悔し涙 忘れさせてくれたヒーローの事