JAYWALKの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

君が君でいてくれるなら

二人だけのあの部屋の ドアを もう一度また叩こう もし今でもそこにまだ 君がいたなら連れて

STARGAZER

誰もいつかは朽ち果てて この星を離れる 心に刻んだ思い出と共に 振り返る時 どんなことを思うだろう

Deja-vu ~君がいた夏~

遠いあの夏の日の想い出は 白い君のパラソルと青い空 笑顔の 口元に見えた言葉は 風に流され

息もできない愛しさで…

安いカフスはずし ハイウェイに投げすてる 国境までは遠い サングラスを忘れるな

どんなに時が流れた後も

長い夜も ほら 明けてゆく 見せたいよ 君にも

青春のモノクローム ムービー(MY YOUTHFUL DAYS)

忘れられなくて DRIVIN' ON THE SEA

星が流れる夜

星が流れる夜 君も何処かできっと 同じ夜空を見ているね わかるんだ

終わりのない夏

澄んだ青空と 砕ける波の音が いつも 身体から 離れない

HELLO! I'M A DREAMER

TV & Newspaper 飛び越えて 風に運ばれ届く未来もあるさ

青いステイションワゴン

君がまだ 僕を愛してた 八月に ふたりで見た あの夢を

もう一度…

“乗り換える駅 間違えただけ” そんなことしか 言えない俺を 見つけて

雨にも風にも

汗と涙で 洗い流せるはずさ いつだってそうして 乗り越えてきたんだ 不死身になれる

風に向かって、歩きたい

真っ黒な空も 俺は許せるのさ 時間はあるんだ 暇とは違うぜ"ゆとり"と呼んでくれ

優しくHOLD ME TIGHT

二人の体は 粘土じゃないと思うけど 丸めてひとつの 塊にしたいのかい? 苦しいくらい抱きしめられながら

エンジェル

夜のとばりに 溶けてゆく 深い闇に抱かれ 漂えば 風が運ぶとおい

KEIKOの消息

藍色の西風 瞳にしみる 東京Bay ファイブシャドウに かわいた

僕の恋人 ~My Favorite Guitar~

ウィンドウの中に並んだギター その片隅に君を見つけたんだ 変わってなかったあの頃のまま まるで今でも俺を待ってるように

FOR GOOD ~永遠に~

小さなケーキにローソク灯して "他には何もいらない"と 微笑んだ君はもういない 二人で過ごした

あの空がある限り…

いつまでも どんな時も 君のそばを離れない この心は 誓うよ今

200X年…公園

2千何年かの 晴れた日曜の午後 誰もいない小さな公園に 俺はいる

とりあえず大人

「八月には会えるよ」と 手を振る夏 小さな君 でも 九月にはもう会いたくて

君だけ、ONLY YOU

Oh ONLY YOU! 君だけが いればいい

RELAY RUNNER

グラフを見てたんだ 人間の数らしい お前はどうやら 曲がり角に生まれた お前が大人になるのは

「俺…」

太陽が昇るより 俺を信じていたね いつも話しかけたい時に 俺は君のそばにいた

スコール ~Misty you~

じりじりと 乾いた肌にスコール 南の島 パラダイス ペイパーバック

青いアイシャドウ

Wind 海が 瞬いて Wind 夏の匂いがたちこめる

恋人(Live at GRAND CUBE OSAKA)

大阪は雨 時々曇り 君は遠い街 晴れてるのかな

SORE・ZOREの二人

見知らぬ誰かが 呼び止めた名前が 自分だと 気づけばそこには 長い時を超えて

空と雲のように

あの頃の俺はそう 闇の中で 光を避けて生きてた 何も信じられずに

Deja-vu~君がいた夏~

遠いあの夏の日の想い出は 白い君のパラソルと青い空 笑顔の 口元に見えた言葉は 風に流され