1. 歌詞検索UtaTen
  2. L⇔R
  3. L⇔Rの歌詞一覧

L⇔Rの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年2月26日

43 曲中 1-43 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

SEVENTEEN~17~

L⇔R

作詞:KENICHI KUROSAWA

作曲:KENICHI KUROSAWA

歌詞:本当の事が知りたくて 退屈な午後 抜け出した 不安なままポケット探り

Chinese Surfin'

L⇔R

作詞:黒沢健一

作曲:黒沢健一

歌詞:僕等のとこから 君等の街まで 走るよchu-chu-train 見たことないもの 見つけて騒ごう

GAME

L⇔R

作詞:黒沢健一

作曲:黒沢健一

歌詞:誰にもちょっとしたこと それでもきっと的はずれに 僕は唄うよ 本に書かれた

HELLO, IT'S ME

L⇔R

作詞:黒沢健一

作曲:黒沢健一

歌詞:Hello 僕はここにいるよ 昨日までの哀しみ捨て Hello 君の淋しい瞳に

SOCIETY'S LOVE

L⇔R

作詞:KENICHI KUROSAWA

作曲:KENICHI KUROSAWA

歌詞:ラジオヴォイスで よび出されて やつあたりを うまくかわして 笑ってみる

IT'S ONLY A LOVE SONG

L⇔R

作詞:黒沢健一

作曲:黒沢秀樹..

歌詞:あぁ とりあえず 君のこと 歌にしよう そう

L⇔R

作詞:木下裕晴

作曲:木下裕晴

歌詞:答えならいいさ 探しても 意味のない事だから 間違いでもいいさ 分かるだろう

EQUINOX

L⇔R

作詞:SHONEN UMINO

作曲:KENICHI KUROSAWA

歌詞:陽だまりの中で 子供が騒ぐ 穏やかな日々 欠削りゆく 景色は

DAYS

L⇔R

作詞:黒沢健一

作曲:黒沢健一

歌詞:まるで何もなかった振りして 曖昧なまま君と別れてた いつの間にか降り出した雨が お互い急がせる様に

BYE

L⇔R

作詞:黒沢健一

作曲:黒沢健一

歌詞:BYE BYE BYE BYE BYE

EASY ANSWERS

L⇔R

作詞:HIROHARU KINOSHITA

作曲:HIROHARU KINOSHITA

歌詞:手の内に 隠してる 秘密を見せてくれないか 華やかな目鼻立ちで 気を引くポーズもいいけど

REMEMBER

L⇔R

作詞:黒沢健一

作曲:黒沢健一

歌詞:Remember よみがえる 夏に翔びたい 君を見つめつづけた僕に チャンスくれるなら

恋のタンブリング・ダウン

L⇔R

作詞:黒沢健一

作曲:黒沢秀樹

歌詞:色あせた写真に たどる記憶の扉の向こう さよならも言わずに 離れてゆく二人 AH

PASSIN' THROUGH pt.1

L⇔R

作詞:Kenichi Kurosawa

作曲:Kenichi Kurosawa

歌詞:とても君 話したがり いつも君 通りすがり 追いかけるのさ

ブルーを撃ち抜いて

L⇔R

作詞:黒澤健一

作曲:黒澤健一

歌詞:今日も僕は待った ゆらゆらの 蜃気楼に 一人で 腰かけて

FLYING

L⇔R

作詞:黒沢秀樹

作曲:黒沢秀樹

歌詞:なんだってそんなに急ぐのかい 風が吹きゃ真直ぐに歩けない ここ座って一服すればどうだい きっと僕は何も知らない

WHAT"P"SEZ?

L⇔R

作詞:黒沢健一

作曲:黒沢健一

歌詞:僕はくたびれた yes man どこにも行けない thin

Lazy Girl

L⇔R

作詞:黒沢健一

作曲:黒沢健一

歌詞:最後のチャンスに負けない GOOD SENSE 持てない君でも すてきな

Bye Bye Popsicle 一度だけの No.1

L⇔R

作詞:黒沢健一..

作曲:黒沢健一..

歌詞:"最初のKiss, and Bye Bye Bye"

君と夏と僕のブルー・ジーン

L⇔R

作詞:黒沢健一

作曲:黒沢健一

歌詞:話上手なふりは嫌いさ 君を強く抱きしめた 忘れられないものは 君と夏と僕のブルージーンズ

AMERICAN DREAM

L⇔R

作詞:黒沢健一

作曲:黒沢健一

歌詞:街にニュースが流れる 君の不幸な知らせ そぉ 誰かが君のこと 葬ろうとしている

TELEPHONE CRAZE

L⇔R

作詞:KENICHI KUROSAWA

作曲:KENICHI KUROSAWA..

歌詞:電話のベル 待ちうける僕の 片手だけの恋は 受話器の声 重くなる前に

U-EN-CHI~遊園地~

L⇔R

作詞:KENICHI KUROSAWA

作曲:HIDEKI KUROSAWA

歌詞:さよなら ストロボの夢に 微笑んだ僕の遊園地 振り返ることさえ出来なかった

RIGHTS AND DUES

L⇔R

作詞:brian peck

作曲:kenichi kurosawa

歌詞:I took my lifeless armored

YOUNGER THAN YESTERDAY

L⇔R

作詞:shonen umino

作曲:Kenichi Kurosawa

歌詞:扉を開け放し 僕らは空へ飛ぶ 遠くで風のパレード 鐘を鳴らす

BABY BACK

L⇔R

作詞:エル..

作曲:黒沢健一

歌詞:いつか見た 映画の中 同じシーン

さよならタイムズスクエア

L⇔R

作詞:TAKAO MINEKAWA

作曲:TAKAO MINEKAWA

歌詞:モニターを眺めた Ah ため息をひとつついた Lightin'Billboard Set

NICE TO MEET YOU

L⇔R

作詞:黒沢健一

作曲:黒沢健一

歌詞:昨日の君を紙で包んで 定刻通りに 送り届けて 他の誰にも邪魔の出来ない 今日の僕等と今出会うはず

STAND

L⇔R

作詞:黒澤健一..

作曲:黒澤健一

歌詞:いつも通りに ここで待ってみよう あわてなくても 変わらない日々 そんな気分で

アイネ・クライネ・ナハト・ミュージック

L⇔R

作詞:黒沢健一

作曲:黒沢健一

歌詞:これまでの予測なんて 100% 外しても 変わり身のはやさで

MAYBE BABY

L⇔R

作詞:黒沢健一

作曲:黒沢健一

歌詞:BABY いつだって 歯がゆいロマンス "BABY, DON'T

HANGIN' AROUND

L⇔R

作詞:木下裕晴

作曲:木下裕晴

歌詞:生意気そうにうなずいて 一人でずっとまくしたて 「あれも駄目 これも駄目」 傍に居ても邪魔なだけ

LIME LIGHT

L⇔R

作詞:黒沢健一

作曲:黒沢健一

歌詞:オレンジ色の雪の中で 果てしなく歩いてく夢を見た ほこりっぽい道の中で ラムネ色をした 君に恋をしてた

OVER & OVER

L⇔R

作詞:木下裕晴

作曲:木下裕晴

歌詞:退屈なままに 手探りして 的外れな物 蹴り上げてたから

TALK SHOW

L⇔R

作詞:黒沢健一

作曲:黒沢健一

歌詞:君はムーブメント洒落たスーツ着て今日はトークショウ明日はロードショウ 時に何かをねだられるけど何も持ってないそれで困らない いつもシュールにかみつくけれど誰も気付かない何も起こらない片をつけようぜ why don't

僕は電話をかけない

L⇔R

作詞:黒沢秀樹

作曲:黒沢秀樹

歌詞:僕は電話をかけない 彼の話は長いし 大事な用事は 誰か 僕のベルを鳴らす

DAY BY DAY

L⇔R

作詞:黒沢健一

作曲:黒沢健一

歌詞:今 僕が笑って話しても 明日の事なんて 又 すぐに

KNOCKIN' ON YOUR DOOR

L⇔R

作詞:黒沢健一

作曲:黒沢健一

歌詞:I'm Knockin'on your door いつもすぐ

PARANOIAC STAR

L⇔R

作詞:KENICHI KUROSAWA

作曲:HIROHARU KINOSHITA

歌詞:世界中を 見据えている その視線 引きつけて 飛びかかる

STAY AWHILE

L⇔R

作詞:KENICHI KUROSAWA

作曲:KENICHI KUROSAWA

歌詞:使いなれた 自転車に君を乗せ 波に反射する光だけ見てた すぐに変わる景色を

CATCH THE TUBE~地下鉄で行こうよ~

L⇔R

作詞:KENICHI KUROSAWA

作曲:KENICHI KUROSAWA

歌詞:24時間のパーティ ついてない僕は 月曜日の 言い訳 握りしめて

KEEP THE CIRCLE TURNING

L⇔R

作詞:KENICHI KUROSAWA

作曲:HIDEKI KUROSAWA..

歌詞:いつか君に会いたい 時の気まぐれ飛び越え 微かなときめきの光を 探して行こう

ONE IS MAGIC(and the other is logic)

L⇔R

作詞:kenichi kurosawa

作曲:kenichi kurosawa

歌詞:君はギター抱いて 空を眺めてる 一人ぼっちでずっと 声をなくしてる 誰か気まぐれに

L⇔R(エルアール)は、日本の音楽バンド。 1991年ポリスターよりデビュー。新人のレベルを明らかに超えたプロフェッショナルでマニアックに作り込まれたサウンドにより、音楽業界内で話題の存在となる。 その後1994年ポニーキャニオンへ移籍。1995年、ドラマとのタイアップソング「KNOCKIN' ON YOUR DOOR」のNo.1 ヒットで90年代J-POPの歴史にその名を刻んだ。 通算で13枚のシングル、7枚のアルバムを発表するが、1997年に活動休止。その後メンバーは個々にソロで活動するが、後述の黒沢健一の死去に伴い、現在は事実上解散。 全ての作品において四人囃子のドラムスだった岡井大二がプロデュースを手がけた。 その他の代表曲として、洋楽サウンドコラージュの初期の傑作「Lazy Girl」、リリース後口コミで順位が徐々に上がり遂にはTVCMタイアップを獲得したロングランヒットの「HELLO, IT'S ME」など。 wikipedia