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NOKKOの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

レモン

疲れた目を閉じて きつい足をなげだし あの人を思い出す 夕日が頬を染める頃 あなたを今日ざわめきに見付けた気がして

アメージング

地球がめぐるたび 潮は満ちて足跡を消した あんなに荒れてた波も 今朝はゆらり黙り込む 心の速さは

白い恋人達

夜に向かって雪が降り積もると 悲しみがそっと胸にこみ上げる 涙で心の灯を消して 通り過ぎてゆく季節を見ていた

O Holy Night(さやかに星はきらめき)

さやかに星はきらめき 御子イェス生まれ給う 長くも闇路をたどり メシヤを待てる民に 新しき朝は来たり

夜空ノムコウ

あれからぼくたちは 何かを信じてこれたかなぁ… 夜空のむこうには 明日がもう待っている

翳りゆく部屋

窓辺に置いた椅子にもたれ あなたは夕陽見てた なげやりな別れの気配を 横顔に漂わせ

クリスマス・イブ

雨は夜更け過ぎに 雪へと変わるだろう Silent night, Holy

HOLY NIGHT

Here in my room all

いとしのエリー

泣かした事もある 冷たくしてもなお よりそう気持が あればいいのさ 俺にしてみりゃ

天使のラブソング(ガンバリスト!駿 ED)

はちきれそうな制服の胸 お砂糖でできてる ワケないじゃない 「つめこんだ ジェリービーン」

人魚

アカシアの雨に うたれて 泣いてた 春風の中で 月がのぼるまで

TRUE WOMAN

キッチンに鏡置いて 微笑みの練習しているのよ 最近 忙し過ぎたから 自分を取り戻したい

TRAVESSIA

はるか遠い国の夢は まぼろしか あこがれひきつれて 船出する 潮の満ちた海に

翼(テレビ東京系 平昌五輪テーマソング)

涙が乾いた後 重たく疼く傷を 抱え立ち上がる 君の前に 広がる世界には

奇跡のウエディングマーチ

子鹿の瞳の気楽な お嬢さん 長いまつげは語るよ 可憐なくちびるは 誰のものになるの

DNA

ひざをかかえて裸で ほし草の小屋で眠っている 逃げたい時のイマジネーション あなたのうでがよみがえる 麦わら帽子が夢をあびて

キリン

キリンが走る 夢の中の雲を蹴って 絨毯の部屋をとびだして すきとおる秋にのる 稲穂の金色をかすめながら

ベルベット

こんな冬は冷たい雨も甘いRAW BEAT つつんでくよ KNOCK KNOCK

ナチュラル

涙は星より重く 立ってるだけで精いっぱい 夜明けはやさしく 始まりはいつも澄んだそら 迎えにきた

卒業写真

悲しいことがあると開く皮の表紙 卒業写真のあの人はやさしい目をしてる 町でみかけたとき 何も言えなかった

ミラクル

なくしたペンをひきだしで見つけた のき下のネコに子供が生まれた 太陽は月に廻りこみ 予告もなく言葉をなげかける あなたの瞳を感じた

Call Me Nightlife

I Don't Want to Wark

フレンズ

口づけを かわした日は ママの顔さえも見れなかった ポケットのコイン あつめて

わすれな草

風が強く吹くね 大きく揺れる枝の緑がきらきら 波立つ季節 ベランダの岸辺では 一緒にいるだけで

昼の月

海から聞こえる もう風が吹くよ 空から聞こえる ほほも紅く染まる WOOL

恋はあせらず

Ineed love, love to ease

牧人羊を

牧人 羊を 守れるその宵 妙なる御歌は 天より響きぬ

Silver

ねえ、このごろ不思議よ みょうに銀色がギラギラ スピードが早すぎて 何色もまじらない あたしはとっくに

SOMEDAY

街の唄が聴こえてきて 真夜中に恋を抱きしめた あの頃 踊り続けていた 夜のフラッシュライト

パレード

あっ、少しだけ 弾んできたの あたし フフフ 髪をとくと