1. 歌詞検索UtaTen
  2. RAG FAIR
  3. RAG FAIRの歌詞一覧

RAG FAIRの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

早春ラプソディ

サヨナラから始まる物語の始まりだね 聴こえるかい? ボクの呼ぶ声が 冬空に

HANA

信じてた事が少しずつ開いて 心にゆるぎない夢を根付かせる 何処から来たかと人は よく聞くけど

朝散歩

朝の光 眩しくて 散歩に出たなら cutie girl

空がきれい

あふれ出す その笑顔が 僕の事 惑わせる 忘れかけていたその気持ち

全員がヒーロー

何もかも上手くいく訳ないじゃない そんな時こそ 何を信じるか この場所に立った日を覚えてるかい? 一人一人の力

Flowers

メソメソしないで しないでゆこう ひまわりのかけらとKISSしよう 瞬きもしないで 夢をみよう

ピリオド

君の寝顔に窓から光が射す (to tell the truth

夏風便り

冷えた心のドアを開けるように 雨音が街を濡らすように 水に浮いた波紋ひとつ その中で君は笑った

Sheサイド ストーリー

抱きしめた涙ごと はじまりは波の音 「もしも君に 会わなければ…」 過ぎてく二人の夏

あさってはSunday

いつも いつも いつも いつか僕は我忘れて 恋をすると思ってた

Start

笑ったり 怒ったり and 悲しんだり いろいろ

告白

別れ際約束はしない いつからか君が決めたルール 「離れていても大丈夫だから」って 君に甘えてた

People

『大志を抱け少年達よ』 そんな風にガンガン乗せられ そのまま人生を棒に振ろうと 助けはないだろう

ココロ予報

Shalalalala 胸に描くのは晴れ 空が僕とひとつになる 目を覚まして窓開けて射し込む光見て

君でなければ

どうして終わりがきたの ぼくらの間に何が起こったの 突然 ぼくの身体に 空が落ちて来た

昼寝

穏やかな陽の光が もれる木陰で 安らかに眠る君 穏やかな風が吹き行く 緑の絨毯

手紙の力

幸せって言葉や 愛してるって言葉なんて 気軽に使うモノでもないと 照れもあり話してた

恋のマイレージ

裸足の夏 Baby イェイ! イェイ! イェイ!

メリミー!!

一緒に暮らして もう2年半さ そろそろケジメのタイミング 「結婚しようよ。」 残業続きで言えない

スプートニクの恋人

浮かべた月を背に 銀河の果て 流れ星が落ちた 今頃時差を超え

eternal weekend ~午前0時の恋人達へ~

回る光が僕らを包む カウンター越しには いつもの顔ぶれ 恋人達は詩人のように

Beer Friends

久しぶり集った仲間と近況報告 ジョッキ片手に限界の手前まで僕らハイペース 笑いながら苦さ飲み干してゆこう 愚痴こぼしたり

赤い糸

生まれたばかりの蒼い星空 近道のグランド 止まった月日が 胸の小さなかさぶたを 掻きこわした

降りそうな幾億の星の夜

降りそうな幾億の星の夜 逢いたくて待っているよ あなたが遥か宇宙ヘと消えても 此処で唱うだろう

Summer Smile

君と過ごす この瞬間をいま幸せと名づけよう つないだ指先で 「写真

Old Fashioned Love Song

たとえばのハナシだよ ボクたちの友情が ニセ物だったとしたなら 大切なハナシだよ 誠実な関係が

白い天使が降りてくる

お決まりのカフェ おきにのケーキに いつもと違う 銀のデコレーション 窓の外には

のほほん

心のモヤモヤはウヤムヤに 決意もタイガイはアイマイに 口を開けば言い訳ばかり そんでもっていつも空回り

懐かしさと少しの時間

今こうやって話してると なんだかこう不思議な感じ 「何年ぶりなんだろう?」って あの頃はもう 過去の思い出

Dream Maker

Come on and Let it