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SPARKS GO GOの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

ルーシーはムーンフェイス

手を振って 歩いて来る姿が よそよそしく見えるのは久しぶり晴れのせい? 続いてた昨日までの大雨が ジョークの様にTシャツやけに白く照らしだす

DA・DA・DA

16時5分前 約束してた 時間がせまりつつ 「まあ たまに

世界の果てまで

ああ 風の中 のびすぎた髪を 揺らしながら待っている 乾いたWORK

Sandy's Sunday

あの娘の日曜日は昼から始まる パパも知らない煙草に火をつける 時計がわりのTV 寝ぼけて見ながら

昼に逢いましょう

も一度だけ会えるのなら 自分をかくしきれない 昼に逢いましょう 大人のふりで固めても

bird

止まない風の中で 僕は羽をバタつかせてた 果てない山の向こうを いつも僕は夢見てるのさ

三角のロケット

舞い上がれ 雲に乗れ マウスは君のロケット 言葉の道の先へ つまずきが空へと昇る

鉛の朝

くちびるひび割れて ワークシャツもギトギト やっと家にたどり着き 死んだように眠るだけ 鉛の朝がまた来る

るーせー隣人

街はすっかり 寝静まってるのに オイラの体も 寝静まってるのに ドカドカギャアギャア

50cc Rider

天気がいいな 会社を辞めよう 餞別替わり 寄せ書きヘルメット 小さなバイクに跨がって

たまには歩いて花を買う

めずらしくパッと目覚めて 時間はたっぷりとあるから サンダル引っかけ外へ出て たまには歩いてみるのさ

LET'S ROCK

束になってかかって来ても まとめて打ちのめせ 気にかかってる 事があっても 丸ごと吹き飛ばせ

君の街を

ただ道をそれてみたのは ただの単なる気まぐれ 借りた事が大きすぎて 古い路地ならゆっくり

Something Wild

部屋のスミで 時を数える いつか聞いた

Black And Blue

いきなり来た気分は最低 たまに大物の憂鬱を抱いて ガムをかめば歯がうずく 涙がでるほど

愛こそすべてと思えばいい

意味なんて ようはないのに 意地張って くだらないのに 居場所なければ出掛けて

青い花びら

二人は見つめあい若かった 燃えたぎる恋の炎をぶつけて 思い通りに行かなくなっては 汗と涙をたらふく流した

束縛

君のココロ安らぐなら 僕はすべて差し上げよう でも時間だけは どうしようもない 追い立てられ目がまわると

バラは待ってるぜ

見れない 寄れない 話せもしない 蒔かない種には芽も出やしない そうさ今日も

BEAUTIFUL WORLD

空しさの行方を見失う 隣の2人は 昼下がり すべてを 使い込んで

サマーオブラブ

熱くてジトジトさえない夜 ツレないよあの娘らはどこにいる 大勢が騒ぎ倒している パーティーはもうお開きになってく

ルール

肝心な事は避けるのがルール 安全は確保しとくのがルール 曖昧な言葉で隠している そんなんが続けばかなりクール

LET'S GO

LET'S GO COME ON LET'S

Banana Moon

あれは3年7カ月前の 寒い秋の日の息も白い夜 車の中のふたりは 澄んだ星空 眺めてた

熱風

星の中 輝いて 重なるは 稲妻よ 夢をゆすって

Move on

さすらうあなたは 何でも風次第 引かれたレールは さっぱり関係ない

BRAND NEW STANDARD

さあ今 見つけたのさ さあ今 始まるんだ ここには

Save me

宝クジみたいな そんな人生だって言うけど たったひとつ言えるのは すべて真面目に遊んで来た 輝かしい世界が

ランタナ

水を撒いている すぐそばで はしゃいでる 子供がすぐ転ぶ 自転車で通り過ぎる人が

ヨルサクハナ

都会の裏通り 湿った片隅で 誰にも 見られる事もなく 色褪せてる街灯が