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Team K(AKB48)の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

虫のバラード

俺は一人で 激しい雨の中 ずぶ濡れ 打たれてたかった 汚れた身体と

抱きしめられたら

ああ あなたのことを ただ 見つめるだけで ああ

おしべとめしべと夜の蝶々

内緒 今夜 会ったこと 誰にも話しちゃ だめよ

最終ベルが鳴る

夜更けの駅のホームで 片道切符握り 列車に乗り込む 生まれた街の灯りが

細雪リグレット

細雪 もしどうしても嫌だと その腕にしがみつき 泣いてたらしょうがないねと

否定のレクイエム

それは 真っ青に よく晴れた午後で 悲しみの微塵もない 5月だった

ホワイトデーには・・・

教室は 私 一人きり 日曜の午後

ハンパなイケメン

連れて行かれたクラブは 場違いだね 私 嘘っぽいインテリアに 怪しげなLED

奇跡は間に合わない

風色バス停 君を待っていたって 絶対 来ないと わかっていた僕さ

スクラップ&ビルド

やっと一つになったものは またいつかバラバラになるよ 組み立てられたその夢に 満足することはない WOW

洗濯物たち

日向の庭先 ピンと張ったそのロープに 色とりどりの 濡れた洗濯物 きれいに並べながら干した

ウッホウッホホ

おいで おいで 淋しい人よ 落ち込んでたってしょうがないぜ みんな

わがままな流れ星

わがままな流れ星 もったいぶってる間に わがままな流れ星 私の願いを叶えて

彼女になれますか?

まさか こんな日が来るなんて 思わなかった 憧れてた先輩から ふいに声を掛けられた

ジグソーパズル48

風が剥がした セピア色のポスター 遠いあの日 通っていたライブさ

制服レジスタンス

スカートをウェストで 5センチ折って 短く穿いた分 自由になりたい

リターンマッチ

真夏のホテルで 気づいたその眼差しは 椰子の木の木洩れ日みたいに 眩しかった

海を渡れ!

コンパスで描く 半径しか知らない僕らは ケージの中 社会のルールに その翼を畳んだ

逆転王子様

誰にも会わせたりしない 写真も見せたりしない 電話で話すのもNG 私だけの秘密 嘘だと言われても結構

ALIVE

悲しみの弾に撃ち抜かれ 胸から涙溢れる 息も止まりそうな夜も やがて次の朝が来る

星の温度

あなたは今でも そっぽ向いてるわ さりげない気持ちだけでは 届かないものね

Coolgirl

男の言うこと 信じないわ 見え隠れする二枚の舌 なりたい Be

クラスメイト

夕暮れの通学路 自転車を押して 君と歩く坂道 影が伸びてる

16人姉妹の歌

「え~、私がリーダーの 小林香菜でございます」 「おいっ!」 「いつからリーダーなんだよ?」 「えっ?

ゼロサム太陽

夕暮れのスピードが 昨日より速くなる 帰る前に 君に話しておきたい

会いに行こう

会いに行こう いつの日にか あなたの街へ 会いに行こう バスに揺られ

僕にできること

WOW WOW WOW WOW WOW

哀愁のトランペッター

昔のキャバレー 葉巻の煙 紫のドレスで 席に着く

To be continued.

今日が終わる頃 どんな一日か 夕陽の背中に思う やりたかったことを すべてできたわけじゃないさ

引っ越しました

細い路地の奥 赤い屋根の隣り 5階建の古いマンションだけど 南西向きの大きな窓が 気持ちよくて決めた