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aikoの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

だから

古いビルの壁に染み込んだ雨のように もう心の色も元に戻らないよ 何度も塗った空に ひとつだけ雲が落ちた それはあなたが泣いて作った空

うん。

ある日突然遠くに行った そんな気がして寂しくなった あなたにいつもあたしは追い付けない これはきっとあたしのずっと大事に温めた想いが もうだめだと零れ落ちてしまったから

カブトムシ

悩んでる体が熱くて 指先は凍える程冷たい "どうした はやく言ってしまえ"そう言われてもあたしは弱い あなたが死んでしまって

夜空綺麗

冷たい風が耳をつまんだらそっとぎゅっと抱きしめてよ 深爪した指先強く押しつけたコート あぁ果てしのない夜空きれい 虚しく終わる日はそばにいるよ知らないことは囁いてよ

ストロー(王様のブランチ テーマソング)

君にいいことがあるように 今日は赤いストローさしてあげる 君にいいことがあるように あるように あるように

ドライブモード

適当で変な事言って連れ出してよ 理由は後でいい 夜にあの子のハンドル抜いて引っ掻いたら 間から甘い想い

格好いいな

氷の世界 少し前までは暖かった あたしの気持ちだけ鏡はバラバラに映した それってもうなくなるってことかな 拾い集めたらどこにもハマらなかった

ハナガサイタ

君がスニーカー履くと必ず雨が降るね 濡れるのが嫌だといつもより長居した部屋 今日も2つ3つ 知らない君教えてよ 僕は見えない気持ちを言葉で繰り返すよ

愛は勝手

何も受け入れないほうが悲しくないし良いと思っていた だから信じられなくてもどうせいつもの事だと吐き捨てた 無理してささくれ探し ついつい前歯で噛んでしまってた

恋をしたのは(アニメーション映画 聲の形 主題歌)

今降るこの雨 遠くは晴れている だからすぐに逢えるね 止めば乾いてそして星が降るから お願い

あなたは

遠く空が続いていようが 逢えなければ想像するしかない 元気でいることを 笑っていることを 隣に誰かいることを

ボーイフレンド

早く逢って言いたい あなたとの色んな事 刻みつけたい位 忘れたくないんだと 早く逢って抱きたい

えりあし

ぶったりしてごめんね 愛しくて仕方なかった ねぇ 泣き真似してごめんね 困った顔が見たくて

あたしのせい

4番目のピアスが床に落ちていた 後ろのキャッチがなくなった 探してももう見つからないからいいやと諦めた 偶然だとか言いたくなかった

瞬き

こんなにもこんなにも 苦しくて眠れないのは あなたを愛する証だと 言い聞かせてるの どれ程のものなのか

KissHug

友達だなんて一度も思った事はなかった あなたに出逢ったその日から 変わってしまったものもあるけど 変わらない事の方が あなたもあたしも多いよ

花火(まっすぐにいこう。 ED)

眠りにつくかつかないか シーツの中の瞬間はいつも あなたの事 考えてて 夢は夢で目が覚めればひどく悲しいものです

もっと

もっと もっと もっと もっと ねぇもっと

宇宙で息をして

最後まで繋いでいたのよ 離れるなんて知らなくて 今日あなたを見かけたよ 前みたいに苦しくなかった

初恋

"まばたきするのが惜しいな"今日もあなたを見つめるのに忙しい 悩んでるあたしはだらしないな…頭ん中妄想は思ったより大きい 不都合な事ばかりが続く訳じゃない明日はきっとあなたに言えるだろう

かばん

そのまんまのあなたの 立ってる姿とか 声とか仕草に 鼻の奥がツーンとなる

おやすみなさい

出逢った頃の二人は昨日の事の様 あれから幾年も経って 今ある二人の現状は嘘の様 さよならなんてね

蝶々結び

紋黄蝶飛ぶ昼間の時 ちょうど今目が合ったよね それはきっと恋があるからさ 麗し君 大空に振る舞う君

二時頃

新しい気持ちを見つけた あなたには嘘をつけない 恋をすると声を聴くだけで幸せなのね 真夜中に始まる電話 足の指少し冷たい

間違い探し

きっとあなたの心に気付いてなかったんだろうね そんな顔してまっすぐ見つめて何考えてるの? もう慣れっこ同士過ごす毎日おままごとのような 繰り返すキスとハグはないね リビングの時間

ロージー

運命には逆らえないね きっとどう転んだって きっとどうあがいたって あなたとあたしは恋人なのよ その八重歯もこの親指も

星電話

今繋いだ星電話 窓の外の光が写真になる あなたを想い出すと どうしても優しい顔ばかり

二人

夢中になる前に 解って良かった もう一度だけ手が触れた後だったら きっとダメだっただろう 怖くなってただろう

シアワセ

隣で眠ってるあなたの口が開く そして笑った どんな夢見てるの? 気になる...出来ればあたしが出てきたらいいのに 隣で手を繋いだあなたの左手少し汗をかいてた

雨踏むオーバーオール

あたしは あなたに見返りを期待してたかな? 見つめてほしい抱きしめてほしい騙したりしないで 小さな真実に希望を託しすぎたかな? この世に生きてる限り出来れば笑いたいし