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climbgrowの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

POODLE

空っぽの空に 一列に雲を並べてた 思い出にしがちな 大人になる言い訳は性

RAIN

雨が燦々と肩を濡らした 手首の傷を舐められているみたいに 赤い傘差していた午後を睨んだ 風を切る少女が目の前を過ぎるんだ

mold Hi

あの日微かに動いた衝動 世界の果てから聞こえたんだ 炎天下に冷え切った単調を 隠したい過去の想いはきっと

叫んだ歌

タバコが似合う 16歳になっていましたか? 照りつける太陽と路地に 背向けるように ロックンロールが似合う

The Ebb and Flow

錆びついたマンホールで滑る 貴方の癖も全部愛してた またねと アルコールの匂い

極彩色の夜へ

壊れてく日々の暮らしに今何を求め 寂しいそうな横顔で何を見てる 前より刺さる言葉に胸が痛む 遠くの方で光る街灯薄眼で見る

風夜更け

自分で決めた道を 右往左往する奴らばかり そんな奴らの感性なんか 俺は要らない 俺は俺の感性

未来は俺らの手の中

今街の中に消えていったんだ 俺は何度も探してたのになぁ 目の前にある光の影はあんたの物 届け愛の歌

ROCK'N'ROLL IS NOT DEAD

工場で働いていた 黒い煙の出る 彼奴より汚れちまった 青黒く染まった感情 その海の奥の方へ

LAVENDER

見えない傷を隠している 見えない物を探している 沈黙の後に優しくなる 君の笑顔が見れたなら

LILY

LILY死ぬまでに やりたい事は無い? 死ぬ程退屈している 深い森の中で LILY死ぬまでに

ラスガノ

いつか失せる関係性なら 初めから出会わなければ 良かったなんて思った 見え透いた嘘わかっていたのに 進めなかった靴を無くした

太陽はまた昇り

さあ、何処へ行こうか 上辺だけの街へ 聞こえないフリして 貴方はこう言った

くだらない

聞こえてるはずだろう その耳があるなら わかってるはずだろう その目があるなら

過ぎてしまった

通り過ぎた雨の匂いは切なくて 今でもまだ僕は覚えてる やけに眩しくて肌の匂いがした あの日は路面が焼けていた

重ね言葉

そばに居たいだけ 目が覚めれば三時過ぎのチャイムが鳴って もう何も考えたくはないのに ふと君を思うんだ

ハイライト

自問自答したって いい答えは出せないし 失った物は全部 手にしてたもので

PAPER PLANE

あの街に向かう 消えない過去への 想いは募るばかり 中身の無い箱 覗き込んでは

FENCE

止まれない制御不能の後輪 進むしかないぜ 錆びついたフェンスの向こう側へ ゼロの先へ 踊り狂ったチアガールの様に踊り出して

SCARLET

破壊と再生に終わりが来る頃 君の夜に終わりは来ないのさ 不老不死の蛇は悲しみを飲み干して 涙の味を噛み締めるのさ

KLAXON

五月蝿く続いた明日俺は1人 ゆっくりと傾いた明後日は遥か遠く チューインガム吐き捨てた路地裏の箱 何故か寂しそうに泣いていたあいつ

革命を待つ

青い目をした彼女は 愛を歌ってた 愛していた 愛していたって 黒い目をした僕等は

GOLDEN HOUR

不確かな事実 噂で聞いたんだ 雨が降る時 奴は現れるそうだ

BABY BABY BABY

唾飲み込む 君を抱きしめる 不透明な空は 今日も僕らを笑っている