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the GazettEの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

ABHOR GOD

奪われそうなLight Good bye 炙り出せGlow 響く悔いより前へ

虚蜩

もう 帰れない 幾つ陽が落ちて 暁に目を焼かれても 契りさえ無いもの

GUSH

16:9の傀儡 この目に映るものが 全てなわけじゃないんだろうが 違和感に馴染んだ Normal被る

貴女ノ為ノ此ノ命。

「春風香る四月に謌う純恋歌...。」 根暗、引篭もりの僕、無口だけが取り柄です。 寂しくなんてないよ、

BABYLON'S TABOO

ぶち撒ける 界隈の見殺しには笑う その目で観たのは 弱者切り捨てた宴

7月8日

君と別れて二年が経つね なんだか昨日のように思えるよ 別々の道歩いてるけど まだ少し君の方向いてしまうよ

その声は脆く

いつからか見失い 一人 どこまでも 弱さと塞ぎ込む心は いつも誰より脆く

裏切る舌

Daft "Back stabber" 悪辣に視界は溺れていました

UNFINISHED

何度も消した揺れる言葉じゃ 壊れた日々さえも埋められない どこまでも深く信じ 支えてくれた意味を 胸に刻んで

SHIVER(黒執事II OP)

たとえ…終わる事の無い悲しみがあなた奪っても 離れてゆく心など此処には無いと言って 駆け寄った背中に問いかける明日がどんな形でも 揺るがなかったのはもう信じる事を忘れたくなかったから

THE MORTAL

She's gone Cross a red

NINTH ODD SMELL

This soul can never die

紅蓮

ごめんね あと少し アナタの名前と眠らせて 寄り添った過ぎし日は痛みを喜び合い

TWO OF A KIND

脳裏を掠める情景 同種の君と混ざる 消せない負の感情が 鮮明に疼きだす 脳裏を掠める情景

FALLING -NINTH MIX-

Since then how long Do

枯詩

空虚だった心の詩 意味など探せず 振り返ればそこには何も残ってなかった 時が経てば色褪せてく花のような詩 響くはずも無い枯れた詩

別れ道

大好きだったのに お別れです ケンカばかりの 毎日でした これからは

UNDYING

Sleep…Count me down…Again I won't

MALUM

I saw the abyss Like

Back drop Junkie [nancy]

M[ ] Fucker D[ ]

春雪の頃

the day of graduation 「まだ少し寒いね」とマフラーに顔を埋めている君

WITHOUT A TRACE

脆弱な意識は剥がれ ゆっくりと足音を立てずに 灰になり粉々に散る それだけそれだけ Without

泣ヶ原

安息に狂える春色 忘れてしまえるものならば 朽壊の美に両目沈め 只 孤独なのだと笑える

Cassis

ずっと繰り返してた ずっと悲しませてばかりだった きっとあなたさえも傷付けて 僕は動けぬまま あなたに触れる事が

REMEMBER THE URGE

黒く塗り潰すように空白を埋めた 何処で狂い始めた? あの日とは違うUgly rivalry

ガンジスに紅い薔薇

例えるなら そう君は 羽広げ水面に落下したがっていたCrow 無邪気に遊ぶ目は何を見る

Fu 置き手紙に記した Fu ごめんねの意味に戸惑う… Fu

生暖かい雨とざらついた情熱

崩れるように倒れていった被写体が忘れられない ふらつく足を摩りあなたを待った きっと許してはくれないだろう 雨の音に紛れて聞こえる

PLEDGE

傷付けた後でしか 気付けなかった事 過ちの数 君を求め見つめ合えたはずさ

千鶴

あなたの手紙には読めない字だけ 会ってその口から聞かせて欲しい 慣れない白は苦手 吐息さえ響く