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sacraの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

イエスタデイ

あの日誓った夢の影が ここまで伸びてきた 花びらが埋める坂道を 君と歩いていた

夏の幻

たった一度きりの人生 悪戯みたいな運命 風の歌声に紛れ悪魔の恋の唄 この僕がまとってる正義がまがい物だとしても 全力であなたのすべてを守ろうとしていた

identity(陸奥圓明流外伝 修羅の刻 ED)

他愛もない青春をかけ抜けてます 染められ易い心 ひとつ持ってます worry

愛の翼

誰のために費やした my life time すべて思い通りにはいかないもんだ

ネバエバ~100万粒の涙~

例えば 100万回の敗北に泣いて 何もかもがダメに思えたとして 願えば ほら何遍だってどっからだって

パノプティコン

独りよがりのテリトリーの中僕ら 欲望と不安で満ちた心を いとも容易く操られて管理下に 置かれても無抵抗 阿呆ヅラさげ

君がいる場所

永い永い永い冬が窓を閉じて 僕は陽だまりの中 確かな希望と 微かな温もりを 心に描いて

ひとつ星

肩を狭めて行き交う街 君の背に似た影を探してしまう 聞こえるはずもない声が 人ゴミをかきわけて今僕に届いた

アンバランス

泣かないで僕はここだよ 目をつぶって感じてごらんよ ふたりして乗り越えていこう 立ちはだかった悩みや問題も

エンドレス・ループ

ぐるぐる回る地球に 輪廻の種を抱いて 僕らは生まれた ただでは生かしませんと わざわざ神様が仕掛けた

Stand by me

"愛してる"ほろ苦く幼い果実の様だ 青臭くてチョット照れくさくて そっと口唇かみしめ怯えていた "愛してる"偽りなき熱い想い胸に

かげぼうし

oh my baby 君のこと忘れなくちゃ 無理矢理出した答ゆえ今も戸惑うよ

さよならさえも言えなくて

洗いざらいを吐き出して 君と向かい合って話しあえばよかった 辛いことから逃げ出して 夜を彷徨って俯いては泣いてた

二人の影

バスが揺れてる 一番最終列 君が仕掛けた恋の罠 明日の行方に 不安はあるけど

君の存在

歩き出すことに怯えて そこで随分立ち尽くしているね 何食わぬ顔で過ごすのも 疲れ果てて 心が泣き出しそうだろう

Desire

衝動にかられて吐き出してくメロディー 漠然たる野望に向けて放つエナジー 拝啓アメリカ御陰様で 安全で調度いい湯加減です

Strange Picture

Oh friend 君の名を呼べば そっと命が宿るだろう 大切なことに気付かせて

ハイジャンプ

重ね重ね 口癖ように名を呼びあって 知らず知らず 馴れ合いの空気を吸い込んでいる 終始ペースは君のもんで

真夜中の太陽

ちっちゃなマッチ箱みたいなアパートの中 今日も笑い声が響く ひとつ深く息を吸って いつも通りの「ただいま」

セツナストーリー

雨上がり濡れた車道 映りこんだ赤信号 夢のベクトルの方と君の事を想ってた 伸ばし続けた可能性

monochro paradise

浮世離れの愛を君へ捧ぐよ 白いシーツの孤島で踊ろうよ 爪で引っ掻き破いたタイツの穴が 憂いの置き場

夢旅

夢旅の途中で挫折して 故郷に帰った友がいる 泣きながら君は電話して 「おまえはきっと夢を掴め」と言った

閃光

永遠のシルエット切り取ろうとして 絞りこむレンズを夜空に伸ばす なんて僕らは儚き夢や愛に 憧れちゃうんだろう ねぇ

五月雨

雨模様のバス停までさ パジャマのまま送ってくれた あなたの姿が愛しくて愛しくて 曇り硝子窓はイタズラ

24

ごめんだ!! 夢のない生活を受け入れるなんて ごめんだ!! 決まり切った様な安心感なんて 不安や付き纏って来る「責任」ってやつも

ニライカナイ

僕らは生まれたその瞬間から それぞれの役割をこの胸に抱いて ダイアリー余白を埋めてくように 一日また一日を紡いでいく

たね

腐ったって人は人間という名を 捨て切れはしないのさ あがいても涙を流してみても 理解ってくれやしない気持ちを無駄にはしない

旅人

風にたなびいた 覚悟のフラッグひとつと 夢を詰め込んだ 鞄を背に背負って

はばたけない鳥たち

言いたいことを 口にすればね キレイゴトだって かたづけられて 言えば言うほど

I'm チャップリン

幸福に暮らしてるはずの君が 近頃よこすのは弱気なメール モノクロの世界で僕を呼んでる 冷たい文字が物語る

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