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sacraの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

5年後のマイセルフ

5年後のマイセルフ あなたへ届けたくて 今以上に心から笑えてますように 僕は行くよ

かげぼうし

oh my baby 君のこと忘れなくちゃ 無理矢理出した答ゆえ今も戸惑うよ

identity(陸奥圓明流外伝 修羅の刻 ED)

他愛もない青春をかけ抜けてます 染められ易い心 ひとつ持ってます worry

セツナストーリー

雨上がり濡れた車道 映りこんだ赤信号 夢のベクトルの方と君の事を想ってた 伸ばし続けた可能性

Everything's gonna be all right

真夜中午前0時 仲間と飲み騒ぎ 腹かかえて笑ってた もう咽せかえるほどに 「そういや、ここ最近笑ってなかったな」

最終ベル

大きな荷物と夢をぶら下げ 改札抜けて向かう2番ホーム 切符をポケットの中玩ぶ 生憎時間を潰すものもない

さよならさえも言えなくて

洗いざらいを吐き出して 君と向かい合って話しあえばよかった 辛いことから逃げ出して 夜を彷徨って俯いては泣いてた

青空を向き笑う草

空白を埋めるような笑い声 意味もなく戯れて撫で下ろした心は 歪みのない世界求めるんだよ 今でも

君の存在

歩き出すことに怯えて そこで随分立ち尽くしているね 何食わぬ顔で過ごすのも 疲れ果てて 心が泣き出しそうだろう

アンバランス

泣かないで僕はここだよ 目をつぶって感じてごらんよ ふたりして乗り越えていこう 立ちはだかった悩みや問題も

ダンデライオン

I'll be with you. I

Star Light

baby 散歩をしないかい 暗い夜のpromenade grate silent

パノプティコン

独りよがりのテリトリーの中僕ら 欲望と不安で満ちた心を いとも容易く操られて管理下に 置かれても無抵抗 阿呆ヅラさげ

イエスタデイ

あの日誓った夢の影が ここまで伸びてきた 花びらが埋める坂道を 君と歩いていた

Everytime looking for life

伝えたいことが山ほどある でも なかなか言葉になってくれない 悔しくて独り泣いてる日々にも

夢旅

夢旅の途中で挫折して 故郷に帰った友がいる 泣きながら君は電話して 「おまえはきっと夢を掴め」と言った

エンドレス・ループ

ぐるぐる回る地球に 輪廻の種を抱いて 僕らは生まれた ただでは生かしませんと わざわざ神様が仕掛けた

愛の翼

誰のために費やした my life time すべて思い通りにはいかないもんだ

君がいる場所

永い永い永い冬が窓を閉じて 僕は陽だまりの中 確かな希望と 微かな温もりを 心に描いて

Pace Maker

君の背中だけを ひたすらに追いかけてく 深い深呼吸をひとつ 涙拭って走る

ネバエバ~100万粒の涙~

例えば 100万回の敗北に泣いて 何もかもがダメに思えたとして 願えば ほら何遍だってどっからだって

真夜中の太陽

ちっちゃなマッチ箱みたいなアパートの中 今日も笑い声が響く ひとつ深く息を吸って いつも通りの「ただいま」

monochro paradise

浮世離れの愛を君へ捧ぐよ 白いシーツの孤島で踊ろうよ 爪で引っ掻き破いたタイツの穴が 憂いの置き場

星の屋根

優しい嘘にくるまれて 君とずっと暮らしてたいな 丘の上で夜の空 見上げる君に見とれてた

Do it Do it

遊ぼうぜ 今日ぐらいは日常を置いていきなよ 「なんかつまんねぇ ちっちゃな人間に なっちゃいないか?」自問自答

閃光

永遠のシルエット切り取ろうとして 絞りこむレンズを夜空に伸ばす なんて僕らは儚き夢や愛に 憧れちゃうんだろう ねぇ

don't look back

備えつけられたナビケーションに沿って 飛び乗った夢の車体を ただ無我夢中で言われるがまま 栄光に向かって走らせてきた いつからかどこからか押し殺し始めた自分の意志や信念

I'm チャップリン

幸福に暮らしてるはずの君が 近頃よこすのは弱気なメール モノクロの世界で僕を呼んでる 冷たい文字が物語る

あたりまえだと思ってるもの

言葉以外で君に伝えるための 術を探してた ベランダで眠れぬ夜を過ごしてたんだよ 争うために僕ら生まれたわけじゃないと話してた

Christmas Time

かじかんだ君の手を握りしめ 温められる男でありたいなあ 街灯が町をそっと照らす頃 予報はずれの雪が舞い降りた

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