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sacraの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

identity(陸奥圓明流外伝 修羅の刻 ED)

他愛もない青春をかけ抜けてます 染められ易い心 ひとつ持ってます worry

ネバエバ~100万粒の涙~

例えば 100万回の敗北に泣いて 何もかもがダメに思えたとして 願えば ほら何遍だってどっからだって

イエスタデイ

あの日誓った夢の影が ここまで伸びてきた 花びらが埋める坂道を 君と歩いていた

君がいる場所

永い永い永い冬が窓を閉じて 僕は陽だまりの中 確かな希望と 微かな温もりを 心に描いて

i want love

夜の首都高の上には 真ん丸な月が浮かんでいて 僕の孤独をめがけて 少し痛いスポットライト わざと照らしてんだ

ダンデライオン

I'll be with you. I

かげぼうし

oh my baby 君のこと忘れなくちゃ 無理矢理出した答ゆえ今も戸惑うよ

さよならさえも言えなくて

洗いざらいを吐き出して 君と向かい合って話しあえばよかった 辛いことから逃げ出して 夜を彷徨って俯いては泣いてた

君の存在

歩き出すことに怯えて そこで随分立ち尽くしているね 何食わぬ顔で過ごすのも 疲れ果てて 心が泣き出しそうだろう

Star Light

baby 散歩をしないかい 暗い夜のpromenade grate silent

閃光

永遠のシルエット切り取ろうとして 絞りこむレンズを夜空に伸ばす なんて僕らは儚き夢や愛に 憧れちゃうんだろう ねぇ

don't look back

備えつけられたナビケーションに沿って 飛び乗った夢の車体を ただ無我夢中で言われるがまま 栄光に向かって走らせてきた いつからかどこからか押し殺し始めた自分の意志や信念

エンドレス・ループ

ぐるぐる回る地球に 輪廻の種を抱いて 僕らは生まれた ただでは生かしませんと わざわざ神様が仕掛けた

愛の翼

誰のために費やした my life time すべて思い通りにはいかないもんだ

アンバランス

泣かないで僕はここだよ 目をつぶって感じてごらんよ ふたりして乗り越えていこう 立ちはだかった悩みや問題も

夏の幻

たった一度きりの人生 悪戯みたいな運命 風の歌声に紛れ悪魔の恋の唄 この僕がまとってる正義がまがい物だとしても 全力であなたのすべてを守ろうとしていた

Strange Picture

Oh friend 君の名を呼べば そっと命が宿るだろう 大切なことに気付かせて

旅人

風にたなびいた 覚悟のフラッグひとつと 夢を詰め込んだ 鞄を背に背負って

真夜中の太陽

ちっちゃなマッチ箱みたいなアパートの中 今日も笑い声が響く ひとつ深く息を吸って いつも通りの「ただいま」

Everytime looking for life

伝えたいことが山ほどある でも なかなか言葉になってくれない 悔しくて独り泣いてる日々にも

monochro paradise

浮世離れの愛を君へ捧ぐよ 白いシーツの孤島で踊ろうよ 爪で引っ掻き破いたタイツの穴が 憂いの置き場

パノプティコン

独りよがりのテリトリーの中僕ら 欲望と不安で満ちた心を いとも容易く操られて管理下に 置かれても無抵抗 阿呆ヅラさげ

5年後のマイセルフ

5年後のマイセルフ あなたへ届けたくて 今以上に心から笑えてますように 僕は行くよ

夢旅

夢旅の途中で挫折して 故郷に帰った友がいる 泣きながら君は電話して 「おまえはきっと夢を掴め」と言った

あたりまえだと思ってるもの

言葉以外で君に伝えるための 術を探してた ベランダで眠れぬ夜を過ごしてたんだよ 争うために僕ら生まれたわけじゃないと話してた

Christmas Time

かじかんだ君の手を握りしめ 温められる男でありたいなあ 街灯が町をそっと照らす頃 予報はずれの雪が舞い降りた

五月雨

雨模様のバス停までさ パジャマのまま送ってくれた あなたの姿が愛しくて愛しくて 曇り硝子窓はイタズラ

月光と仮面

シングルベッド シーツの海に 二人で浮かんでいた 半端なままの優しささえも 愛と呼んでいた

get back, go home

街工場で働く人達の手の平の堅さを僕は知ってる I know 彼等が昼休み弁当のフタを開ける瞬間の笑顔を僕は知ってる I

24

ごめんだ!! 夢のない生活を受け入れるなんて ごめんだ!! 決まり切った様な安心感なんて 不安や付き纏って来る「責任」ってやつも

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