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sacraの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

さよならさえも言えなくて

洗いざらいを吐き出して 君と向かい合って話しあえばよかった 辛いことから逃げ出して 夜を彷徨って俯いては泣いてた

イエスタデイ

あの日誓った夢の影が ここまで伸びてきた 花びらが埋める坂道を 君と歩いていた

アンバランス

泣かないで僕はここだよ 目をつぶって感じてごらんよ ふたりして乗り越えていこう 立ちはだかった悩みや問題も

identity(陸奥圓明流外伝 修羅の刻 ED)

他愛もない青春をかけ抜けてます 染められ易い心 ひとつ持ってます worry

ネバエバ~100万粒の涙~

例えば 100万回の敗北に泣いて 何もかもがダメに思えたとして 願えば ほら何遍だってどっからだって

Everything's gonna be all right

真夜中午前0時 仲間と飲み騒ぎ 腹かかえて笑ってた もう咽せかえるほどに 「そういや、ここ最近笑ってなかったな」

最終ベル

大きな荷物と夢をぶら下げ 改札抜けて向かう2番ホーム 切符をポケットの中玩ぶ 生憎時間を潰すものもない

ダンデライオン

I'll be with you. I

真夜中の太陽

ちっちゃなマッチ箱みたいなアパートの中 今日も笑い声が響く ひとつ深く息を吸って いつも通りの「ただいま」

愛の翼

誰のために費やした my life time すべて思い通りにはいかないもんだ

I'm チャップリン

幸福に暮らしてるはずの君が 近頃よこすのは弱気なメール モノクロの世界で僕を呼んでる 冷たい文字が物語る

旅人

風にたなびいた 覚悟のフラッグひとつと 夢を詰め込んだ 鞄を背に背負って

エンドレス・ループ

ぐるぐる回る地球に 輪廻の種を抱いて 僕らは生まれた ただでは生かしませんと わざわざ神様が仕掛けた

あたりまえだと思ってるもの

言葉以外で君に伝えるための 術を探してた ベランダで眠れぬ夜を過ごしてたんだよ 争うために僕ら生まれたわけじゃないと話してた

君がいる場所

永い永い永い冬が窓を閉じて 僕は陽だまりの中 確かな希望と 微かな温もりを 心に描いて

月光と仮面

シングルベッド シーツの海に 二人で浮かんでいた 半端なままの優しささえも 愛と呼んでいた

24

ごめんだ!! 夢のない生活を受け入れるなんて ごめんだ!! 決まり切った様な安心感なんて 不安や付き纏って来る「責任」ってやつも

ニライカナイ

僕らは生まれたその瞬間から それぞれの役割をこの胸に抱いて ダイアリー余白を埋めてくように 一日また一日を紡いでいく

Strange Picture

Oh friend 君の名を呼べば そっと命が宿るだろう 大切なことに気付かせて

たね

腐ったって人は人間という名を 捨て切れはしないのさ あがいても涙を流してみても 理解ってくれやしない気持ちを無駄にはしない

monochro paradise

浮世離れの愛を君へ捧ぐよ 白いシーツの孤島で踊ろうよ 爪で引っ掻き破いたタイツの穴が 憂いの置き場

5年後のマイセルフ

5年後のマイセルフ あなたへ届けたくて 今以上に心から笑えてますように 僕は行くよ

夢旅

夢旅の途中で挫折して 故郷に帰った友がいる 泣きながら君は電話して 「おまえはきっと夢を掴め」と言った

君の存在

歩き出すことに怯えて そこで随分立ち尽くしているね 何食わぬ顔で過ごすのも 疲れ果てて 心が泣き出しそうだろう

don't look back

備えつけられたナビケーションに沿って 飛び乗った夢の車体を ただ無我夢中で言われるがまま 栄光に向かって走らせてきた いつからかどこからか押し殺し始めた自分の意志や信念

五月雨

雨模様のバス停までさ パジャマのまま送ってくれた あなたの姿が愛しくて愛しくて 曇り硝子窓はイタズラ

かげぼうし

oh my baby 君のこと忘れなくちゃ 無理矢理出した答ゆえ今も戸惑うよ

二人の影

バスが揺れてる 一番最終列 君が仕掛けた恋の罠 明日の行方に 不安はあるけど

vain rainbow

ここで眺めている景色はいつも一緒だ 高いビルのせいで今も四角い空 窓を開け僕は何も言わず見守った

Everytime looking for life

伝えたいことが山ほどある でも なかなか言葉になってくれない 悔しくて独り泣いてる日々にも

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