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umbrella

2010年3月14日結成。
コンセプトは「心に傘を」。
哀愁あるメロディと切ない歌詞をオルタナティヴサウンドに乗せて、 強く、激しく、優しく、貴方の心にお届けします。
音の豪雨注意報、現在関西を中心に発令中。

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umbrellaの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

SCAB

曖昧なカタチ いつやらの 私に残る【痛み】と AH SO

五月雨

僕はかつて此処に在って 降り続いた雨の中 零れた何かが混ざって分からなくなって 夢は深く眠りついて

O3

全く異論はない 特に興味がないから 環境問題がどこもかしこもザワザワしてた 怪獣映画を昔は好きで見ていたんだ

ハイキ

暗い暗い底につき 瞳の先は いたずらに残っていた 兎が見つめてる

hollow

あなたは光に絡み溺れていた わたしは氷雨の夜に怯えてたずっと i whispered

anima

荒れた部屋蹲る 僕はきっとゴミになる あの日からスリープで 君を再生し続けた

夕立

通い慣れた道俯いて歩いた 僕はまた生き延びた 忘れたい群の声 逸れた僕はまた 聞こえないふりをした

あなたの願いは此処にはないでしょう? 見つめた先にある潤む赤い瞳 ヒトとは不思議です 愛が見える事 絡まる想いは【管】となるでしょう

ヤマアラシの涙

幼き日あの頃の通い慣れた道で 君とは出会っていたけれど いつまでもずっと瞳の中 愛想悪く振舞っていた某弱な毎日に

僕達が描いたパノラマ

何度変わりない道を歩いた 取り留めの無い生活、空回り 大切な人や物が遠ざかる 形振り構わず探したんだ

ヨルノカーテン(Darwin_ver.)

僕が見た空は限りなく広がるけど 君と同じ夢は見えないまだ 味気ない君の無表情なコトバ 期待してたばかりに首を傾げる深夜帯

アラン(Darwin_ver.)

飛び出した 追いかけなかった 大切なものに背を向けた 愛されても気付いてなかった 締め切った窓が汚れてた

叩けば誇り。

かつての偉人達は 抱え込んじゃってんだ ジレンマの渦で 経済的存在が

箱庭

足跡を辿って とても長く遥か 水面に映った白い羽見上げた 季節が変わりゆく瞬間と似た

アンドロイドと果実

感情が出せないよ 夢見てる「異常」 泣いて笑った世界が理解できなくてショートした こっそりと隠していた「退化」への経路同じモノだらけの鏡のようでした

造花

何処へも戻らないと誓った此の夜に 窶れた君の腕の深い傷痕見つめ 光の見えない瞳から僕を探した

スカイフィッシュ

最後に笑った日付調べた いつだっけ 見当たんない 額に出来た吹き出物数えて

掌ドロップ

あの日星の夢が黒い部屋をくれた 存在さえ塞ぎ込むunknown days 月と影が出会う後ろの証明は

Witch?

干渉した視界に 零れ落ちた自戒の群れ 付近にはキレイな聞き分けのない密葬 グッドナイト

ミラーガール

アレヤコレヤ 目移りしてる 理想は疾っくに宙を舞って 思考回路

Frontier

凍えてしまった Mystic 愛してる Media show

スロウレイン

すれ違う光 街の声は無情にも靡 望まぬ結末と 行き場のない孤独を抱えて

軽薄ナヒト

今キミに愛に行くバスの途中 とあるメールを無視し続ける 昨日の留守電チェックSICKかい? 殺伐の深夜ハイウェイ