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vistlipの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

EVE

歪な針メンテナンス 毒を仕込むbees 「こっちの蜜は甘いぞ」 ふざけんな 止まないバイブがウゼぇな

Laser

神はまた見捨てたフリをしているだけみたい 虚を衝いて後先考えず繰り出す一撃 投げ捨てるmagazine こっからは出トコ勝負? 僕はまだ奥の手を隠してる

浮世グラフィティ

oh yeah 色街の果てから蝉時雨 「頭悪くて御免あそばせ。」 鳴らし過ぎ故歪んだ指で錆び付いたスプレー私を刻め

LAYOUT

搭載する脳が絞り出すknowhow newsで入手した日々をplayback 明けない夜は存在しない そうだ…今、耳を傾ける視聴者 あなたに捧ぐ滅びの唄謡う

夜(暁のヨナ ED)

わかるかい? 無理矢理でも作品で伝えときたい事を 昔と変わらないだろ? 読み辛い歌詞も背景も

Recipe

Imma make you a dreamer.

BitterSweet Ending

あれは何て云ったかな。 最近流行りのさ。 断捨離?だったっけかな。 捨て去る行為さ。 ハマり過ぎたヒトは見境ないみたいだ。

Idea

"貯めても貯めても足んない" この難問に答えられますか? あげてもあげても湧いちゃうこの感情こそが既にanswerなんだ 積み上げて、返済した想いを、

STRAWBERRY BUTTERFLY

「オヤスミ。」 ねぇ ママ 何時もの御話を聞かせて

Legacy

もし僕が明日死ぬって云うんなら… 頻繁に乗車するJRで空の碧さに泣いた唇ピさん 逃走本能から降りたホームは絵に書いた様なヒト気のなさ

SIREN

把握の出来ないおびただしい量の星を諦めずに毎晩数えていた 眩んだ目の影に潜んだ星を見逃している事にも気付かぬまま 思い上がった馬鹿を嗤う 思い上がった馬鹿を嗤う

アーティスト(遊☆戯☆王 ZEXAL II ED)

君はすぐ頭に「どうせ…。」と付ける それは諦める事、予感していたのかい? 君は自分の夢を「無理だ。」と笑う それを笑う事も出来ない僕は可笑しいかい?

想い出CG

二歳児は箱詰めだ メッセージカード何て贈ろう? 五歳児は先日投函 ラッピングはピンクのリボン

「子供扱いすんなマミー。」 高飛車だった癖に殺人現場で大泣き案外皆打たれ弱いの 毎朝せっせとキメてお疲れ様ね すっぴんもたまに見せて?

TWISTER

御目覚め? 気怠い朝にバクと僕に餌やり トーストにむせ返り 砂糖ポイッと珈琲で洗う

EGOIST

愛情飼い馴らす "金なら出すから" 僕はタダ? "千円なら出すから" え?

It(tvk 音楽缶 テーマソング)

街が壊れる音で、誰かが悲鳴を上げて、 そんなアラームで飛び起きる。 "最高"の朝です。 ボロなどは出さないで。

XEPPET

「別れようか?」 「別れないさ。」 神様達は今日も忙しく君の運命線を書き換える 始まりは左脳の錯覚 恋に落ちた心臓の残機がゼロに近づいた

瞳孔

あからさまに多種多様だが、元を辿りゃ同じA型 饒舌野郎が牙を剥けばスーパーヒーローか? その実態は? 「気に入らねぇな。」 文句が在んなら、正面から御自由に入りな

B

街中がざわめいた 空を差した指先 赤い渦が世界を飲もうとしている だから“ストップウォッチ手にしたのは時間止め君と居たい” それなら素敵だったのにね

-OZONE-(遊☆戯☆王 5D's ED)

天の川浮かぶ絶望の丘 冷めた風がまた ストール靡かせた "年に一度きり" どんな気持ちだ

Sara

check mic and my dream

EDY

shut your jawだりぃ 変態ねdarling 『baby...coming』

Prey Shadow

ふと響く懐メロが羨ましく思えたのは、 この時代が壊れて、恨みすら憶えているから 何をすればウケるか、何をすれば売れるのかを問い、 挙げ句の果てに僕ら体を売る

LION HEART

正常?何だ…俺の事か 絶望?もうやめてくれ 誇れないプライド 「行くよ?」

影鬼

至らない唄謡いは「この指止まれ」と 永遠の無い 限り在る時空に消えてしまう前に 静寂の音

LEVEL1

そっと瞼を閉じれば冬の匂いがした。 眠れないのは君のせいだよ。 寄り添って温めて、寂しくて凍えちゃうから。 季節が巡る度また思い出してる。

Princess Dizzy

タイトなスケジュール おめかしにより朝食抜いて サプリ12錠 量産型の憧れモデル 敷礼無しの恋愛探し

BLACK BOX

もし自分を二つに裂いて、その中身を取り出したら何が出るでしょう。 本体からは想像も出来ない柔らかくて潰せそうな私がいい。 元の色が隠れたのは、塗り重ねた色の仕業。 落ち切らないあなたの好みが重いよ。

chapter:ask

蛍光灯に蛾がじゃれている 感電死に枯れ落ちていく 僕はそれを黙り込み見つめている 何でまた胸が痛いのかな

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