vistlipの歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

Timer

また始まった。 一種の病気が。 気圧のせいか、月の満ち欠けか。 心はどうして所有物なのに、懐かなくって手を焼いてばかり。

-OZONE-(遊☆戯☆王 5D's ED)

天の川浮かぶ絶望の丘 冷めた風がまた ストール靡かせた "年に一度きり" どんな気持ちだ

夜(暁のヨナ ED)

わかるかい? 無理矢理でも作品で伝えときたい事を 昔と変わらないだろ? 読み辛い歌詞も背景も

HEART ch.

例えば君の荒んだ心がダイヤル式のチャンネル操作で弄れたら… なんてくだらない事思ってしまった僕です 華やぐ日々は誰にでも在る それを買うために何にでもなる

EGOIST

愛情飼い馴らす "金なら出すから" 僕はタダ? "千円なら出すから" え?

Rosalia Lombardo

スライドした戸の向こう側、大好きな香りが漂う 道の途中で花が咲いていたちょうど此処から僕の家まで 「遠くではぐれたって匂いを辿り犬や猫は帰るだろ?なら、 これで安心だ。」って僕の言葉に君は吹き出したね

Caramel Macchiato

次の角を曲がればよく足運んだCAFE 記憶では曖昧だ 感覚で覚えている 二人には窮屈な狭い路地無理に手を繋ぎ小さ過ぎる幸せを感じてた

LEVEL1

そっと瞼を閉じれば冬の匂いがした。 眠れないのは君のせいだよ。 寄り添って温めて、寂しくて凍えちゃうから。 季節が巡る度また思い出してる。

Antique

角砂糖を舐め終えた君は、一息入れて僕に切り出した。 「正直な感想を云えば、私はもう貴方に飽きている。」 勢いでレジに出すチョコや、作る過程楽しむ料理とか、 そういうモノと変わらない存在。

Snowman

「悲しみが降るよ。」 君は雪をそう呼び、少し切ない曲ばかりを選んで唄う 結露した窓へと落書きをしていた指は止めず、 外を向いてこう話す

NEXT

初めましての時 興味すら湧かない よく喋るヒトだなってそれぐらいしか覚えてない ふざけた恋愛ごっこ繰り返す度に何処か壊れたかな? 役に入り過ぎたせい?

BitterSweet Ending

あれは何て云ったかな。 最近流行りのさ。 断捨離?だったっけかな。 捨て去る行為さ。 ハマり過ぎたヒトは見境ないみたいだ。

ROACH

遠慮も無しに踏み込んでは、荒らし放題で滅ぶテリトリー そんなイメージを付けられたら、僕はまるで害虫じゃないか 前世後世に興昧も無い 生まれついた姿を愛して

Period

セットはトラスメイン 照明も地味さ 君と手を繋いでゼロからスタート この世界の支配者に鍛えられた確かな舌で、

REM SLEEP

此処は夢の闇 ベルを鳴らしcheck inn 道に迷う度、途切れかけた通信 歩き出せる様に、意識取り戻し

My second B-day.

全て終わりだって顔は此処に置いて行こう 失敗作の僕らなんてR-18のアート Than past

アーティスト(遊☆戯☆王 ZEXAL II ED)

君はすぐ頭に「どうせ…。」と付ける それは諦める事、予感していたのかい? 君は自分の夢を「無理だ。」と笑う それを笑う事も出来ない僕は可笑しいかい?

the wonderland from LAB.

all that. I got tix

想い出CG

二歳児は箱詰めだ メッセージカード何て贈ろう? 五歳児は先日投函 ラッピングはピンクのリボン

Legacy

もし僕が明日死ぬって云うんなら… 頻繁に乗車するJRで空の碧さに泣いた唇ピさん 逃走本能から降りたホームは絵に書いた様なヒト気のなさ

星一つ灯らないこんな夜に。

ずっと前に出会えていれば、こんな思いしなくて済んだのにな。 "Just the way you

BLACK BOX

もし自分を二つに裂いて、その中身を取り出したら何が出るでしょう。 本体からは想像も出来ない柔らかくて潰せそうな私がいい。 元の色が隠れたのは、塗り重ねた色の仕業。 落ち切らないあなたの好みが重いよ。

La Vista

「ほら、どうだい?レンズごときには写せない。 こんなにも世界は美しいのに。」 盲点が隙を生んだせいで、肝心な時こそ役に立たない 「君の目が何故、二つしかないかって?背中を誰かに預けるためさ。」

SIREN

把握の出来ないおびただしい量の星を諦めずに毎晩数えていた 眩んだ目の影に潜んだ星を見逃している事にも気付かぬまま 思い上がった馬鹿を嗤う 思い上がった馬鹿を嗤う

Another one step.

死にたいなら死ねばいい 気にも留めず、世界は動くだろう だから、死にたいなら死ねばいい 硬く尖った舌を突き出し

Good girl gone bed.

I'm not asking you. I'm

By the rain.

新しい傘を求めて、品定め あなたに合う理想的なモノは何処だろう 機能性なのか、またはデザイン性なのか 迷いながら僕達は絶えず誰かに宿る

CHIMERA

在るのは紙切れになったちっぽけな財産と、 瀕死状態に陥っていたあなたぐらいだった 突然終わりを告げた世界での事 あなたが喋れないせいでヒト恋しかった

深海魚の夢は所詮、

酸素が薄い此処は深海 独自の進化に閉ざされた闇 奇怪な姿 特異な性質 それらはやがて"差別"を生むだろう

B

街中がざわめいた 空を差した指先 赤い渦が世界を飲もうとしている だから“ストップウォッチ手にしたのは時間止め君と居たい” それなら素敵だったのにね

全て見る