流行・懐メロ

今でも人気!昔のアイドルの名曲とは?世代別女性アイドルソングを徹底紹介 2020年12月

2019.2.10

昔のアイドル

いつの時代も、男子たちを夢中にさせてきた女性アイドルたち。

可愛らしい声で歌う楽曲はどれも名曲ばかりで、学生時代に聴きこんだ人も多いのではないでしょうか。

 

世代を超えて愛されるアイドルの楽曲。

今回は懐かしい名曲から最近の楽曲まで一挙にご紹介します。

 

世代別に人気アイドルソングをご紹介するので、時代の移り変わりを感じながらぜひチェックしてみてくださいね。

 

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この記事の目次はこちら!

 

昔のアイドルと今のアイドルの違い

いつの時代も愛されるアイドルですが、昔のアイドル今のアイドルとではどのような違いがあるのでしょうか。

それぞれの違いをみていきましょう。

 

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活躍の場が広い

アイドル黄金期と呼ばれた80年代。

松田聖子さん中森明菜さん山口百恵さん小泉今日子さん南野陽子さんなどが大人気でしたよね。

 

ただ、当時のアイドルの活躍の場といえば、歌謡ポップチャンネルなどの歌番組バラエティー番組が主。

今ほど幅広く活躍するアイドルはいなかったんです。

 

うって変わってアイドル戦国時代といわれる現代では、アイドルといっても、役者などのタレント業や番組MCバラエティー商品企画など活躍の場は多岐に渡ります。

 

AKB48」や「乃木坂46」「ももいろクローバーZ」など最近の売れているアイドルの傾向からもわかるように、可愛らしさだけではなく個性やその人らしさがあるアイドルが人気のようです。

 

また、元AKB48の大島優子さんのようにアイドル卒業後俳優として開花し、再び第一線で活躍するというパターンが多いのも現代アイドルの特徴です。

 

特徴的な髪型

アイドル全盛期といわれた1980年代。当時、一世を風靡した髪型が「聖子ちゃんカット」です。

 

松田聖子さんのデビュー当時の髪型で、同年代の女子から圧倒的な支持を受けました。

眉を隠す程度の前髪と、肩下5〜10cm程度のレイヤードをセンター分けにしたヘアースタイルで、サイドとバックが特徴的です。

 

70年代や90年代でもアイドルの髪型流行することが多くあり、トレンドの最先端を走るアイドルたちから、男子だけでなく女子も目を離せませんでした。

 

大人数のグループアイドルが多い近年は、髪型の多様性が広がったこともあり、さまざまなヘアースタイルが登場。

 

カラーリングをすることはもちろん、ロングヘアーやボブカット、さらにベリーショートといった奇抜な髪型まで登場しています。

 

歯並びが悪い

芸能人は歯が命!」なんてCMが昔流行りましたが、まさに近年のアイドルをみてみると、みんなきれいな歯並びをしています。

 

しかし、昔のアイドルの写真をみてみると、必ずしも歯並びがいい人ばかりとはいえません。

 

ただ、歯並びがよくないということは、当時決して悪いことではありませんでした。

その不完全さが彼女たちの個性となり、可愛らしさとして受け入れられたのです。

 

特に河合奈保子さんの八重歯は、彼女の代名詞となり人気を高める要因となりました。

 

【70年代】人気女性アイドルの名曲ランキング

昔のアイドル 70年代 人気曲 名曲 ランキング

それではここから、各世代ごとの名曲をご紹介していきます。

まずはアイドル黎明期といわれた70年代。

 

元祖アイドルから伝説的アイドルまで、多くのアイドルが誕生し、同時に数々の楽曲が登場しました。

 

彼女たちの歌う楽曲は、今なお語り継がれる名曲ばかりです。

 

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第3位 17才|南沙織

走る水辺のまぶしさ

息も出来ないくらい

早く強く

つかまえに来て

第3位の南沙織さんは、日本のアイドル70年代に最も活躍した沖縄出身のアイドルです。

 

日本人離れした顔立ちから、「フィリピンとのハーフ」として売り出されました(実際はハーフではなく、母の再婚相手がフィリピン人とのことです)。

 

その美貌歌唱力からたちまち人気歌手になりました。

 

そんな彼女のデビュー曲は『17才』。

デビュー曲ながらオリコンで上位にランクインしました。

 

「歌い手と同世代のファンが感情移入できる新しいタイプのアイドルポップスの誕生の瞬間であった」と語られるほどの名曲です。

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17才 歌詞「南沙織」ふりがな付|歌詞検索サイト【UtaTen】
17才 歌詞「南沙織」ふりがな付|歌詞検索サイト【UtaTen】

南沙織が歌う17才の歌詞ページ(ふりがな付)です。歌い出し「誰もいない海 二人の愛を確かめたくて あなたの腕を すりぬけてみたの 走る水辺の…」無料歌詞検索、音楽情報サイトUtaTen (うたてん) ...

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第2位 せんせい|森昌子

おさない私が胸こがし

慕いつづけたひとの名は

せんせい せんせいーそれはせんせい

森昌子さんは今現在も歌手やタレントとして活躍しているため、テレビで見たことのある若者も多いのではないでしょうか。

 

息子さんは、人気ロックバンド「ONE OK ROCK」のボーカルtakaさんです。

今の若者からすると、「takaの母親」という認識が強いかもしれません。

 

ただ、森昌子さんも1971年のテレビ番組「スター誕生」に出演し、初代チャンピオンになったことで大ブレイクした70年代を代表するアイドルなのです。

 

当時から歌唱力に定評があり、『せんせい』の大ヒットにより山口百恵さんや桜田淳子さんとともに「花の中三トリオ」と呼ばれていました。

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せんせい 歌詞「森昌子」ふりがな付|歌詞検索サイト【UtaTen】
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森昌子が歌うせんせいの歌詞ページ(ふりがな付)です。歌い出し「淡い初恋 消えた日は 雨がしとしと 降っていた 傘にかくれて…」無料歌詞検索、音楽情報サイトUtaTen (うたてん) では森昌子の歌詞を ...

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第1位 さよならの向う側|山口百恵

あなたのぬくもり

あなたのすべてを

きっと私忘れません

後姿みないで下さい

70年代女性アイドル第1位は、伝説のアイドル山口百恵さんです。

芸能生活わずか7年半という短い期間ではありましたが、生み出された多くのヒット曲は今なお愛されています。

 

また、アニメ「ちびまる子ちゃん」の作中でも、度々名前が登場しています。

「ちびまる子ちゃん」の舞台設定は昭和49年(1974年)です。

 

それだけ、その時代の日本中に大きな影響を与えた存在であるといえるでしょう。

俳優・三浦友和さんとの結婚を理由に引退を発表した山口百恵さん。

 

そんな彼女の代表曲が引退コンサート最後の曲として披露された『さよならの向こう側』です。

 

涙を堪えながらこの曲を歌う彼女に、ファンから自然に拍手が生まれたといいます。

また、この曲を歌い上げたあとステージにマイクを置いて立ち去る姿は、今なお伝説となっています。

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さよならの向う側 歌詞「山口百恵」ふりがな付|歌詞検索サイト【UtaTen】
さよならの向う側 歌詞「山口百恵」ふりがな付|歌詞検索サイト【UtaTen】

山口百恵が歌うさよならの向う側の歌詞ページ(ふりがな付)です。歌い出し「何億光年 輝く星にも 寿命があると 教えてくれたのは あなたでした…」無料歌詞検索、音楽情報サイトUtaTen (うたてん) で ...

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【80年代】人気女性アイドルの名曲ランキング

アイドル全盛期といわれた80年代。

数々のアイドルが登場した年代ではありますが、その中でも群を抜いて活躍したアイドルをご紹介します!

 

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第3位 楽園のDoor|南野陽子

そうね

世界中が他人事なら

傷つかずに過ごせるけど

心ごと生きてゆきたくて

楽園のDoorから・・・

ひとり

第3位は、80年代を代表するアイドル南野陽子さんです。

デビュー当時からニッポン放送にて、ラジオ番組「南野陽子 落書きだらけのクロッキー・ブック」を担当。

 

1986年に番組は「南野陽子 ナンノこれしきっ!」に変わりましたが、ラジオがアイドルの素を引き出せる媒体であると証明した伝説的番組となりました。

 

『楽園のDoor』は、自らが主演を務めた映画「スケバン刑事」の主題歌として起用され、はじめてオリコンチャートで1位を記録、大ヒットとなりました。

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楽園のDoor 歌詞「南野陽子」ふりがな付|歌詞検索サイト【UtaTen】
楽園のDoor 歌詞「南野陽子」ふりがな付|歌詞検索サイト【UtaTen】

南野陽子が歌う楽園のDoor(スケバン刑事 ED)の歌詞ページ(ふりがな付)です。歌い出し「陽だまりの 窓辺から 凍える街並 見下ろすの 淋しさも…」無料歌詞検索、音楽情報サイトUtaTen (うたて ...

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第2位 DESIRE~情熱~|中森明菜

まっさかさまに

堕ちて desire

炎のように

燃えて desire

70年代、80年代は可愛らしい女性アイドルが続々と生み出されてきました。

 

そんな中、ミステリアスな雰囲気と抜群の歌唱力、さらに10代とは思えない大人の色気で見るものを虜にしたのが中森明菜さんです。

 

そんな彼女の名曲、『DESIRE~情熱~』。

ずば抜けた歌唱力とクールビューティーなかっこよさで、アイドル史だけでなく昭和を代表する名曲になりました。

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DESIRE~情熱~ 歌詞「中森明菜」ふりがな付|歌詞検索サイト【UtaTen】
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第1位 赤いスイートピー|松田聖子

I will follow you あなたに

ついてゆきたい

I will follow you ちょっぴり

気が弱いけど

素敵な人だから

心の岸辺に咲いた赤いスイートピー

第1位は、80年代アイドルの顔である松田聖子さんです。

若い女性たちの間で流行したヘアースタイル「聖子ちゃんカット」をはじめ、若者への影響力はとてつもないものでした。

 

当時の写真集を見ると抜群にかわいい!

まさに80年代を代表するカリスマアイドルです。

 

そんな彼女の魅力は、なんといっても抜群の歌唱力

もちろん歌唱力の高いアイドルは他にもいましたが、そんな中彼女がずば抜けていたのは「表現力」です。

 

透き通った歌声に乗った歌詞が抵抗感なく体にすーっと馴染む感覚は、「永遠のアイドル・松田聖子」にしか出せないものでしょう。

 

そんな彼女の代表曲『赤いスイートピー』は、アイドル離れした表現力で歌う切ないバラードです。

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赤いスイートピー 歌詞「松田聖子」ふりがな付|歌詞検索サイト【UtaTen】
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松田聖子が歌う赤いスイートピーの歌詞ページ(ふりがな付)です。歌い出し「春色の汽車に乗って 海に 連れて行ってよ 煙草の匂いのシャツに そっと…」無料歌詞検索、音楽情報サイトUtaTen (うたてん) ...

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【90年代】人気女性アイドルの名曲ランキング

昔のアイドル 90年代 人気曲 名曲 ランキング

アイドル冬の時代といわれた90年代。

 

しかし、90年代特有の小室サウンドと共に、高い歌唱力ダンス力をもってアイドルの枠を超えた歌手たちが多くいました。

 

90年代のアイドルは、アーティストとしての魅力も高く、アイドルというよりも女性歌手として新たな時代を築きました。

 

第3位 恋しさと せつなさと 心強さと|篠原涼子

恋しさと せつなさと 心強さと

いつも感じている あなたへと向かって

あやまちは おそれずに進むあなたを

涙は見せないで 見つめていたいよ

第3位にランクインした篠原涼子さんは、ドラマや映画で活躍する女優というイメージが強いかもしれません。

 

もともとは「東京パフォーマンスドール」というグループのメンバーとしてアイドル活動をしていました。

 

その後、21歳でグループを卒業する直前にソロでリリースしたのが『恋しさと せつなさと 心強さと』です。

 

小室哲哉さんプロデュースの楽曲で、彼女の最大のヒットソングになりました。

キャッチーな歌詞とインパクト大の小室サウンド、さらに彼女の独特な歌声で、一度聴いたら忘れられない名曲です。

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恋しさと せつなさと 心強さと 歌詞「篠原涼子 with t.komuro」ふりがな付|歌詞検索サイト【UtaTen】
恋しさと せつなさと 心強さと 歌詞「篠原涼子 with t.komuro」ふりがな付|歌詞検索サイト【UtaTen】

篠原涼子 with t.komuroが歌う恋しさと せつなさと 心強さとの歌詞ページ(ふりがな付)です。歌い出し「恋しさと せつなさと 心強さと いつも感じている あなたへと向かって…」無料歌詞検索、 ...

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第2位 Loveマシーン|モーニング娘。

日本の未来は(Wow Wow Wow Wow)

世界がうらやむ(Yeah Yeah Yeah Yeah)

80年代のおニャン子クラブ以降、下火になっていたグループアイドル。

そこに旋風を巻き起こしたのが、「シャ乱Q」のつんく♂さんがプロデュースした「モーニング娘。」です。

 

当時の男の子たちはみんな「モーニング娘。の誰が好きか」という話で休み時間に盛り上がるような、空前のブームとなりました。

 

1999年、新エース後藤真希さんが加入。その直後にリリースした7枚目のシングル『Loveマシーン』は、オリコンカラオケチャートで17週連続1位を記録するなど、彼女たちの最大のヒット曲となりました。

 

当時、歌番組はもちろん、バラエティー、CM曲などモーニング娘。を見ない日はなかったですよね。

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Loveマシーン 歌詞「モーニング娘。」ふりがな付|歌詞検索サイト【UtaTen】
Loveマシーン 歌詞「モーニング娘。」ふりがな付|歌詞検索サイト【UtaTen】

モーニング娘。が歌うLoveマシーンの歌詞ページ(ふりがな付)です。歌い出し「あんたにゃ もったいない(fu-fu-)…」無料歌詞検索、音楽情報サイトUtaTen (うたてん) ではモーニング娘。の歌 ...

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第1位 SWEET 19 BLUES|安室奈美恵

SWEET, SWEET 19 BLUES ただ過ぎて行くよで きっと身について行くもの

SWEET, SWEET 19 DREAMS RandB まるで毎日のようなスタイル

90年代の人気女性アイドルの名曲ランキング第1位は、昨年2018年に惜しまれながらも芸能界を引退した安室奈美恵さんです!

 

安室奈美恵さんが引退を発表した際には、ショックのあまり仕事を休んだり、なにも手に付かない...という人が続出しましたよね。

 

ファンだけでなく、多くの業界人も引退を惜しむコメントを寄せました。

安室奈美恵さんが広く愛されていたことが伺い知れますよね。

 

特に90年代は「アムラー」と呼ばれた、厚底ブーツや細眉、ミニスカートなど安室奈美恵さんのファッションに影響を受けた若者が街に溢れるなど、まさに社会現象になりました。

 

その後も、高い歌唱力にキレキレのダンス、抜群のファッションセンスで、時代を牽引し、日本の音楽業界のトップを走り続けました。

 

どの曲も名曲揃いですが、中でも90年代を代表する名バラードといえば、作詞・作曲ともに小室哲哉さんの『SWEET 19 BLUES』です。

 

子供でも大人でもない19歳の気持ちを歌い、多くの人が歌詞に共感。同名のアルバムはトリプルミリオンを突破し、音楽シーンの歴史に名を刻みました。

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SWEET 19 BLUES 歌詞「安室奈美恵」ふりがな付|歌詞検索サイト【UtaTen】
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安室奈美恵が歌うSWEET 19 BLUESの歌詞ページ(ふりがな付)です。歌い出し「今日もため息の続き 1人街をさまよってる…」無料歌詞検索、音楽情報サイトUtaTen (うたてん) では安室奈美恵 ...

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昔の女性アイドルソングは今聴いてもかわいい名曲揃い!

どの年代の人でも、学生時代に友達と好きな女性アイドルの話で盛り上がった経験があると思います。

 

つまり、女性アイドルとは青春を象徴する存在なのです。

また、今回ご紹介した曲は、今なお語り継がれる名曲ばかりです。

 

もしこの記事を読んで気になった女性アイドルがいたら、あなたの世代でなくても、一度じっくり聴いてみてはいかがでしょうか?

 

時代が変わっても色褪せない楽曲と彼女たちのかわいさをたっぷり堪能してみてください!

 

この記事のまとめ!

  • 70年代は「アイドル」という概念が作られたアイドル黎明期
  • 80年代はアイドル全盛期!
  • 90年代はアイドル冬の時代だったが、抜群の歌唱力と高い音楽性を伴う名曲揃い
  • アイドルはいつの時代も「青春の象徴」

 

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ホリヒロト

埼玉県出身。好きなアーティストはサカナクション・女王蜂・ポルカドットスティングレイなどのバンドから、Hey!Say!JUMPやSixTONESなどジャニーズ系、さらにPENTATONIXやゴスペラーズなどアカペラグループまで幅広い趣味を持っています。 また、高校から10年間アカペラを経験し、その中で得た歌唱テクニックの知識も持ち合わせています。

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