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「AKATSUKI」の歌詞 アイドルカレッジ

2018/7/11 リリース
作詞
山田智和
作曲
山田智和
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「どうせかなうことのないゆめだ」
自分じぶんにそうかせていた
はみさないように(いつも)
いたような笑顔えがおかべ
ルールのうえをただぐに
あるつづけてきた(無心むしんで)

教科書きょうかしょいていたことや大人おとなゆびさした未来みらい
うたがう(余地よちも)いまま(まるで)
それだけがぼくのすべてだった

もしもゆめゆめはかなる そんな運命うんめいだとしても
後悔こうかいなどけっしてしないだろう(AKATSUKI)
あるがままの自分じぶんもどして ぼくだけのレールをいて
自由じゆうはたかかきていく

かがみなかぼくはいつでも
なぜだかモノクロにえていた
いたみさえわすれ(ずっと)
けられていた常識じょうしき
うたがこころうそをついて
真実しんじつからげた(夢中むちゅうで)

それでもせないあこがれは鳥籠とりかごなかふくらんで
ちいさな(そんな)希望きぼうは(やがて)
あらたなそらへとした

もしもとおあおくとめどもなく ひろがるそらめぐ
さがしていたゆめつけたら(AKATSUKI)
いつかながしてきたなみだはそうあざやかなにじえがいて
あたらしい世界せかいへとびていく

もしもぼくぼくであることには なに意味いみがあるとしたら
そのこたえはたびさきにある

もしもゆめゆめはかなる そんな運命うんめいだとしても
後悔こうかいなどけっしてしないだろう(AKATSUKI)
あるがままの自分じぶんもどして ぼくだけのレールをいて
自由じゆうはたかかきていく
だれのものでもないこのいのちやして