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「春になっても」の歌詞 キュウソネコカミ

2015/10/21 リリース
作詞
ヤマサキセイヤ
作曲
キュウソネコカミ
文字サイズ
よみがな
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ときぎるはやさが 年々加速ねんねんかそくしているがする
ここ数年すうねんおもえなくてにじ
さみしいおもいもしている 仕事しごとだけ出会であいもないよな
電車でんしゃ窓写まどうつるわ つかれたかおだけ

あぁこのさくらのように はなやかいてっていたいよ
きてるだけで価値かちのある 存在そんざいぼくらはなれないよ

はるになれば なにかをえれるがしてる 毎年何まいとしなにもせずぎていく
このままじゃダメだ 現実怖げんじつこわくてらす わかってるのにうごけない

タラタラと断捨離だんしゃり ふく髪生活感かみせいかつかんから清潔感せいけつかん
えていくすこしずつ はじめたサプリメント

仕事しごと心血注しんけつそそ自分じぶんしあわいといた
何度なんどこいもしたけれど 全部長続ぜんぶながつづきしなかった

はるになれば だれかがなにかをはじめてる その活躍かつやくうわさ
あせるなとえど こころにざわめきこる 桜吹雪さくらふぶきかく

まだまだ全然大丈夫ぜんぜんだいじょうぶ(ホントなのかな?)
まわりがしあわつかんでも(えるご祝儀しゅうぎ)
自分じぶんのペースできるんだ(つねにそうだろ)
なにこわくない

はるになれば まわりが勝手かっておどわたし横目よこめにそれを
さくら季節きせついたらゆっくりあるなにわらずおだやかに

はるになれば はるになれば