1. 歌詞検索UtaTen
  2. 一色徳保
  3. 三日月と約束歌詞

「三日月と約束」の歌詞 一色徳保

2015/10/7 リリース
作詞
一色徳保
作曲
一色徳保
文字サイズ
よみがな
hidden
嗚呼ああおも度胸どきょういためるそんなことばかりだ
だけどそれはぼくだけじゃないきみだけじゃないだろう

時々ときどきわすれそうになってだれかのせいにしたくなっててたくなってしまうんだ
こんな感情かんじょうはいつかとしかさねてしまえばえるもんだとおもっていた

おなことなやんでまよってかえぼくなら
不安ふあんばかりくちにする自分じぶんいやになってしまう
それでもまだしんじたいなんていうそんなおもいが
あふれるからてられないでうたっているんだ ずっと

嗚呼ああ‥「いつになれば」なんてことかんがえてるうち
どうせなにかなわないだろうわれやしないだろう

関係かんけいないとかすココロはいつもアイツをうらやましいとおもってしまう

何回なんかいだってやりなおせるなんてつよがったって
やっぱりもどせないものだってあるんだね
矛盾むじゅんだらけのらぬおもかかえてあるいて
ながれてくなみだ気付きづかれないままえてゆくけれど

間違まちがいだらけなのかもしれないねそれでもかまわないとおもった
ここはまだみち途中とちゅうなんだとしんじたくてあるつづけていたんだろう

おなことなやんでまよってかえぼくらは
えることのない不安ふあんかかえてわらってきてく
矛盾むじゅんだらけの世界せかいでも夜空よぞらつきかがや
ながれてくなみだ気付きづかれないままえてゆくけれど
かなしみはずっとポケットにんで
夜風よかぜかれながらあのうたくちずさんで
ラララ‥