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2007.8.22 リリース

「愛のシルフィー」の歌詞 伊藤咲子

作詞
阿久悠
作曲
三木たかし
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文字サイズ
よみがな
ここまでたら わたしけよ
なんにもいわず
いて いて いて はやく (シルフィー)

くちびるが 火傷やけどして
なにもいえなくなるほどの
くちづけが ほしいのよ
まよ気持きもちをなくすため
つかまえて つかまえて
かぜがさらってきそうよ
こころがゆれる からだがゆれる

まえ今日きょうからは 自由じゆうがなくなるよ
このぼくが こころかぎをかけたから
あなたはそういった

いいのよそれで いいのよそれで
いいのよそれで
いて いて いて つよく (シルフィー)

あなたから はなれたら
なつよるでも こごえそう
もう二度にどとこのわたし
ゆれるむすめにしないでね
つかまえて つかまえて
いき出来できなくなるほどに
こころあつい からだがあつ

ままなかぜだって つつんでしまったら
あたたかくなるもの あいのてのひらで
あなたはそういった

いいのよそれで いいのよそれで
いいのよそれで
いて いて いて つよく (シルフィー)