雨の慕情 歌詞 八代亜紀 ふりがな付

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よみ:あめのぼじょう

雨の慕情 歌詞

八代亜紀

2009.11.18 リリース
作詞
阿久悠
作曲
浜圭介
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
こころわすれたあのひとも
ひざおもさをおぼえてる
なが月日つきひひざまくら
煙草たばこプカリとふかしてた
にくこいしい にくこいしい
めぐりめぐって いまこいしい
あめあめふれふれ もっとふれ
わたしのいいひとつれて
あめあめふれふれ もっとふれ
わたしのいいひとつれて

一人ひとりおぼえた手料理てりょうり
なぜか味見あじみがさせたくて
すきまだらけのテーブルを
さらでうずめているわたし
きらい いたい きらい いたい
くもりぞらなら いつもいたい
あめあめふれふれ もっとふれ
わたしのいいひとつれて
あめあめふれふれ もっとふれ
わたしのいいひとつれて

あめあめふれふれ もっとふれ
わたしのいいひとつれて
あめあめふれふれ もっとふれ
わたしのいいひとつれて

雨の慕情 / 八代亜紀 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/05/07 03:35

恋は何時も意地悪である・・心が忘れてあの人も膝の重さが覚えてる煙草プカリと更かしてた・・憎い恋しい憎い恋しい巡り巡って今は恋しい・・味見させたい私の料理・・嫌い逢いたい嫌い逢いたい曇り空ならもっと逢いたい・・雨雨降れ降れもっと触れ、私のいいひと連れてこい・・恋は意地悪、恋は悪戯者・・ああ憎い逢いたい・・

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曲名:雨の慕情 歌手:八代亜紀