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2017.11.10 リリース

「カノープスが落ちた夜」の歌詞 初音ミク

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ふりがな
ほしちるたび、「にたい」とねがってしまうような
こんなぼくこえいまこえたから

彷徨さまよまよくらがりの
何時いついた手紙てがみ僕宛ぼくあて
「よろけていてもあるいているよ。」
ぼくぼくはなさぬように

たしかにこえてるよ ぼくだけに ぼくだけに
してもまたともよる おそれぬようにさけんでいてよ。」

過去かこくさるような 現在げんざいえなくなるような
くした群青ぐんじょういろ その意味いみきしめていた

ただしさ、意味いみすらたないかべ
いま一人ひとりきりでこたわせ
きていれば100てんでいい。」
それじゃ明日あすすくわれぬまま

よごれたこころいろ 唯一ただひとにぎりしめて
これがいまぼくならこたわせもいらないだろう

ほしちる!きみなにねがうのだろう
わること、きみゆるしてくれるだろうから

いつまでもてん唯一ただひとにぎりしめて
これがいまぼくだと これがこたえだとうたうから

たしかにこえてるよ 大丈夫だいじょうぶ 大丈夫だいじょうぶ
してもまたともよる おそれぬようにさけんでいるよ

かのーぷすがおちたよる/はつねみく

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曲名:カノープスが落ちた夜 歌手:初音ミク

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