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2019.3.29 リリース

「奇跡さえも」の歌詞 初音ミク

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ふりがな
告白こくはくしますが ぼくはずっと
よる星空ほしぞらきらいでした
自分じぶんだけじゃ かがやけないくせに」
だれかのよわさをかさねました

はる足音あしおときらいでした
なにかがはじまるがするから
ぼくはまだ なにひとつも
やりれてないのに

それをきみときたら やさしくわらって
ゆめのひとかけらを ぼくにくれたんだ

辿たどけるのなら はるかとおくまで
だれたことのないその場所ばしょれてってよ

1.2.3でかぜって
4.5.6をけたなら
奇跡きせきさえもかすむような
きみのドラマがたいんだ!

いま1.2.3でいきんで
この4.5.6がとどかなくても
まっすぐてるから どこまでも
きみすすめ!

どこまではなそうか

分析ぶんせきしますが きみはずっと
いたみはおもてさなかった
下手へたわらって とぼけていたって
となりればやっぱりかった

ぼくにはこれしかえないけど
これはぼくにしかえないんだ
どうかきみの そのつよさよ
かぜこしてよ

りなよ
今感いまかんじてることを

1.2.3でかぜって
4.5.6をけたなら
奇跡きせきさえもかすむような
きみのドラマがたいんだ!

いま1.2.3でいきんで
この4.5.6がとどかなくても
すこしもらさないから

まってるだろう
きみのこと だれだとおもってんだ!
彼方かなたかぜ
鼓動こどうひとつになって

いまにもあふれそうな
気持きもちはそらこう
飛行機雲ひこうきぐもして
まっすぐぼうか

きせきさえも/はつねみく

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曲名:奇跡さえも 歌手:初音ミク

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