「唯ひとたびの」の歌詞 加藤登紀子

2003/11/26 リリース
作詞
Robert Gilbert,訳詞:加藤登紀子
作曲
Werner Richard Heymann
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ゆめのようにすてきな おとぎばなし
突然とつぜんわたしに おとずれたのよ
まちじゅうが わたしにほほえみかけるわ

唯一ゆいいつたび二度にどはない あまりにうつくしい
金色きんいろかがやきがわたしをつつむの
唯一ゆいいつたび二度にどはないおそらくはゆめ

明日あすにはえている あい約束やくそく
そうよはる二度にどとない ゆめのようなひととき

恋人こいびとはだれでも おとぎばなし
しんじてかわらぬあいをちかうのよ
でもあるわかれのベルがなるのよ

唯一ただひとたび二度にどはない あまりにうつくしい
金色きんいろかがやきがわたしをつつむの
唯一ただひとたび二度にどはないおそらくはゆめ

すぎたはかえらない あい約束やくそく
そうよはる二度にどとない ゆめのようなひととき

唯一ただひとたび二度にどはない あまりにうつくしい
金色きんいろかがやきがわたしをつつむの
唯一ただひとたび二度にどはないおそらくはゆめ

すぎたはかえらない あい約束やくそく
そうよはる二度にどとない ゆめのようなひととき

唯一ただひとたび二度にどはない あまりにうつくしい
金色きんいろかがやきがわたしをつつむの
唯一ただひとたび二度にどはないおそらくはゆめ