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「虹色」の歌詞 原由実

2015/9/25 リリース
作詞
松本流花
作曲
L75-3
文字サイズ
よみがな
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放課後ほうかごだれない教室きょうしつ
1人涙流ひとりなみだながす そんな姿見すがたみかけたの
声掛こえかけられず いきをひそめてた

桜色さくらいろ ちきれずに
川沿かわぞいをある季節きせつ
やがておとずれる“さよなら“たち
とどまるひとはなれてくひと

うごした気持きもちから をそむけないで
すすみちは1つじゃない
雨上あめあがりの街染まちそめる虹色にじいろ
だれにもうつるよ
それぞれのゆめ えがいているね

そらにかかるみちはいつか
辿たどけるにじさき
旅立たびだちは永遠えいえんわかれじゃないから
あきらめないでいてしい ささえていてあげたかった
でも とおくで見守みまもつづけてる わすれないで

かぜこえ きみいま
こえたよ うれしくおも
そっとにぎりしめた あのとき
きみのこしたボタンはおまも

ただぎてゆく毎日まいにち ときには
そんなよるおも
キラキラかがやいていた あのきみひとみ
勇気ゆうきをくれた笑顔えがお約束やくそくしたね

なみだうついろいつか
虹色にじいろえてせると
あきらめは自分じぶんへのわけだからね
はしつづけていてしい このおもいをとどけたくて
まだ とおくで見守みまもつづけてる

そらにかかるみちはいつか 辿たどけるゆめさき旅立たびだちは永遠えいえんわかれじゃないから
あきらめないでいてしい ささえていてあげたかった
でも とおくで見守みまもつづけてる わすれないで いつでも