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「「そばにいて」」の歌詞 古内東子

2015/3/1 リリース
作詞
古内東子
作曲
古内東子
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通知つうちのコールに何故なぜこころさぶられる
もしかしたら ふとおもって 受話器じゅわきったんじゃないの?
きみあいされてることを いつも自信じしんにしてた
だからぼくはどんな冒険ぼうけんもきっとやってこられた

ほかきなひとができたわけでもなく
めたさよならは いちばんもとにはもどらない

ねえ きみがいてくれなくちゃ
はるはるなんかじゃなく よるよるじゃなくなる
いつもなにかがりないよ
「そばにいて」その一言ひとこときみくちせるほど
ぼくつよくなかっただけ、ぼくつよくなれなかった、それだけ

さびしいよるはTVもつけたままねむるほど
臆病おくびょうきみにひとりになることをえらばせたのはぼくだね
いつもづかないふりしてくれてたの
電話口でんわぐちうそ
本当ほんとうきずついていても

ねえ ぼくもどりたいのは
ったころのときめきより おな部屋へやにふたりがいた
あの何気なにげない毎日まいにち
「そばにいて」その一言ひとこときみくちせるほど
ぼくつよくなかっただけ、ぼくつよくなれなかった、それだけ