1. 歌詞検索UtaTen
  2. 吉沢秋絵
  3. 季節はずれの恋歌詞

「季節はずれの恋」の歌詞 吉沢秋絵

1992/9/18 リリース
作詞
秋元康
作曲
山梨鐐平
文字サイズ
よみがな
hidden
季節きせつはずれでした はじめてのこい
二人ふたり季節きせつはずれでした
むすべない ロマンス

季節きせつはずれでした こころとおくて
出逢であうのが すこおそすぎました
夕暮ゆうぐれのステーション 金色きんいろ陽射ひざ

階段かいだんもたれた あなたとおんなひと
たのしそうで こえもかけられない
足早あしばやぎるのが 精一杯せいいっぱいでした

季節きせつはなみたい こぼれたなみだ
おも 季節きせつはなみたい
けば ロマンス

季節きせつはなみたい いのちみじか
だれよりも あなた 大好だいすきでした
窓越まどごしにはしまち とき走馬燈そうまとう

かなしみをるたび
大人おとなになれるなんて
だけどわたし 子供こどものままでいい

こいをする年頃としごろは さよならの一人言ひとりごと
むねなかに ゆれるかぜ
あなたへのゆめみたいに…

季節きせつはずれでした はじめてのこい
二人ふたり季節きせつはずれでした
むすべない ロマンス

季節きせつはずれでした こころとおくて
出逢であうのが すこおそすぎました

季節きせつはずれでした はじめてのこい
二人ふたり季節きせつはずれでした
むすべない ロマンス

季節きせつはずれでした こころとおくて
だれよりも あなた 大好だいすきでした