1. 雨にもっと打たれて歌詞

「雨にもっと打たれて」の歌詞 和久井映見

1997/6/25 リリース
作詞
只野菜摘
作曲
菅原弘明
文字サイズ
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ひとりではないよね だれだって いつだって
それなのにわたしは こわがって つよがって

今日きょうは うまくえずにめてたおもい、いてね
やっと よわせれる 勇気ゆうきをありがとう

あめにもっとたれて あいをもっとりたい
れている背中せなかに、あかかささしかけたい

あなたはきっと わたしにそっと キスする

むかしこい いまは、かないで わないで
未来みらいいまだけが ここさって、微笑ほほえんだ

ナイフみたい あなたもきずついたことあるのね
だって くちにだせない気持きもちがつたわる

あめきたい あいったときから
ポケットの電話でんわが、らないようながして

言葉ことばはきっと なにかがちょっと りない

あめにもっとたれて あいをもっとりたい
れている背中せなかに、あかかささしかけたい

あめにもっとたれて
あめにもっとたれて

言葉ことばはきっと なにかがちょっと りない
あなたはきっと わたしにそっと キスする