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1997.11.21 リリース

「ノーベンバー」の歌詞 堂島孝平

作詞
堂島孝平
作曲
堂島孝平
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こうしてぼくきみうたうことを ゆるしてしいのである
えなくなってどれくらいつんだろう しあわせでいてといの

だれ1人ひとりしんじられないときだれにもしんじてもらえないとき
すべてがまぼろしわってしまうなら もどっておいで ベイブ

部屋中へやじゅうあたためて きみってる ほおらすよるはいつでも
こころ片隅かたすみおもしてよ ここにぼくがいることを

奇跡きせきはたやすくきるもんじゃないから なにのぞまないけど
言葉ことばかるくはみすようなおもいさ 永遠えいえんでありたいとねが

たとえばべない小鳥ことりのように 粉々こなごなくだったグラスのように
りかかるだれかをさがしてるときには つたえてよ ベイブ

部屋中へやじゅうあたためて きみってる ほおらすよるはいつでも
こころ片隅かたすみおもしてよ ここにぼくがいることを

明日あす明日あすおびえないで 木枯こがらしがいても
そうピューッとって 憂鬱ゆううつだって ひとみをそらさないで
ただ こいちて こいちて けぬけた日々ひび
やさしすぎたデイズ

部屋中へやじゅうあたためて きみってる ほおらすよるはいつでも
こころ片隅かたすみおもしてよ ここにぼくがいることを

部屋中へやじゅうあたためて きみってる たださびしいそれだけでも
こころ片隅かたすみおもしてよ そう ぼくがいることを
イエス むねちかう ここでつ いつまでも