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1987.11.25 リリース

「嘆きの天使」の歌詞 小川範子

作詞
川村真澄
作曲
井上ヨシマサ
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ふりがな
あなただけと 迷子まいごになりたい
ふたりきりで あるいていたい
ほそびた かげのリボンは
舗道ほどうむすばれてるのに

あなたは さよならうの
ちょうど受話器じゅわきを そっと くように

このままでいいの? このつぎはあるの?
だけど くのがこわ
こころは ガラスのみずそこ
まるで かがみくに天使てんし

わたしのバス 見送みおくったあと
まち迷路めいろ あなたはえる
つぎりて いかけたなら
真実しんじつきずつくかしら

ひとりの部屋へやしずかで
ふるえてるの つめれぬほど

くるしすぎるから こえ きたいから
よるみみをあてるよ
ゆめもど出逢であいの場面ばめん
めて 時間じかんくに天使てんし

このままでいいの? このつぎはあるの?
だけど くのがこわ
こころは ガラスのみずそこ
まるで かがみくに天使てんし

なげきのてんし/おがわのりこ

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曲名:嘆きの天使 歌手:小川範子

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