贖罪 歌詞 尾崎豊 ふりがな付

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よみ:しょくざい

贖罪 歌詞

贖罪 歌詞

尾崎豊

1992.5.10 リリース
作詞
YUTAKA OZAKI
作曲
YUTAKA OZAKI
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しずかにたたず色褪いろあせた街並まちな
すこしづつ言葉ことばくしてぼくがいる
日常僅にちじょうわずかな仕事しごとでつなぎ
無表情むひょうじょう人波ひとなみまぎこごえてる
なにつづなにもとめるの
もない日々ひびわけもなく微笑ほほえ

ときながれすら見失みうしないそうになる
こごえた日差ひざしにおびえてるそれだけさ
孤独こどくなのかやすらぎとべるのか
このらしにけるというのならば
何処どこくのだろう 何処どこ辿たど
もない日々ひびわけもなく微笑ほほえ

ぼくっていた これがぼくらしだと
いつわりをたび 真実しんじつ戸惑とまど
かぜやわらかにときはこんでゆく
さみしいこころやさしくそっとつつむから
なにつづなにもとめるの
もない日々ひびわけもなく微笑ほほえ

贖罪 / 尾崎豊 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/11/03 06:17

尾崎の(1992年4月)の急逝の後にリリースされている曲で、彼の遺書に似た曲である、リリース順序はしかるべき人が決めたであろうが、弔意文の代わりの様な形にも見える曲である・・内容は反骨の自分に反骨し、且つそれも無意味という様な贖罪の歌である・・

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曲名:贖罪 歌手:尾崎豊