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「ひまわりの約束」の歌詞 山崎育三郎

2017/6/7 リリース
作詞
秦基博
作曲
秦基博
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どうしてきみくの まだぼくいていないのに
自分じぶんより かなしむから つらいのがどっちか わからなくなるよ

ガラクタだったはずの今日きょうが ふたりなら 宝物たからものになる

そばにいたいよ きみのために出来できることが ぼくにあるかな
いつもきみに ずっときみわらっていてほしくて
ひまわりのような まっすぐなそのやさしさを ぬくもりを 全部ぜんぶ
これからはぼくとどけていきたい ここにあるしあわせに づいたから

とおくで ともる未来みらい もしも ぼくらがはなれても
それぞれあるいていく そのさきで また 出会であえるとしんじて

ちぐはぐだったはずの歩幅ほはば ひとつのように いま かさなる

そばにいること なにげないこの瞬間しゅんかんわすれはしないよ
旅立たびだちの とき 笑顔えがおでいられるように
ひまわりのような まっすぐなそのやさしさを ぬくもりを 全部ぜんぶ
かえしたいけれど きみのことだから もう充分じゅうぶんだよって きっとうかな

そばにいたいよ きみのために出来できることが ぼくにあるかな
いつもきみに ずっときみわらっていてほしくて
ひまわりのような まっすぐなそのやさしさを ぬくもりを 全部ぜんぶ
これからはぼくとどけていきたい 本当ほんとうしあわせの意味いみつけたから