野崎小唄 歌詞 東海林太郎 ふりがな付

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よみ:のざきこうた

野崎小唄 歌詞

東海林太郎

1993.11.13 リリース
作詞
今中楓溪
作曲
大村能章
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野崎のざきまいりは 屋形船やかたぶねでまいろ
どこをいても はなざかり
いき日傘ひがさにゃ 蝶々ちょうちょうもとまる
んでようか 土手どてひと

野崎のざきまいりは 屋形船やかたぶねでまいろ
久松ひさまつ せつないこい
のこ紅梅こうばい 久作きゅうさく屋敷やしき
いまらすか はるあめ

野崎のざきまいりは 屋形船やかたぶねでまいろ
おとにきこえた 観音かんのんござる
がんかけよか うたりょかたき
たき白絹しらぎぬ のりみず

野崎小唄 / 東海林太郎 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/10/28 15:20

野崎参りは屋形船で参ろから、1935年リリースの曲であるから、歩き組、船組、船組も、角堂浜で下船して歩く人、そこから田舟で、野崎まで行く人さまざまであったが、丁度季節も五月一日から八日という季節的もよい行事で大いに賑わった一大イベントとであった、歌も、野崎参りは屋形船で参ろ何処を向いても名の花盛り粋な日傘にゃ蝶々が止まる・・お染久松切ない恋に今も降らすか久作屋敷・・行けば荘厳な野崎の寺、願を掛けようか滝に打たれようか、滝は白糸法の水・・

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曲名:野崎小唄 歌手:東海林太郎