ダンスパーティーの夜 歌詞 林伊佐緒 ふりがな付

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よみ:だんすぱーてぃーのよる

ダンスパーティーの夜 歌詞

林伊佐緒

2007.11.21 リリース
作詞
和田隆夫
作曲
林伊佐緒
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あかいドレスが よくにあう
きみはじめて ったのは
ダンスパーティーの よるだった
おどりつかれて ふたりで
ビルのテラスに てみたら
ほしがきれいな よるだった

えるおもいを めながら
そっとくちびる ふれたのも
ダンスパーティーの よるだった
あまくせつない ブルースよ
なんにもいわずに ほほせて
ふたりいつまでも おどったね

あつなみだを ためながら
きみわかれを げたのも
ダンスパーティーの よるだった
はかないゆめと あきらめて
わすれましょうと いったきみ
ほしつめたい よるだった

ダンスパーティーの夜 / 林伊佐緒 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/06/08 04:42

昔の男女の出会いは多くダンスパーティーなどが多かった・・ある意味公然と女性に近づけったという一面もあったろうと思う・・赤いドレスの良く似合う君と始めたったのはダンスパーティーの夜だった・・踊っているうちに心が通じそっと唇を触れたことまであったが・・熱い涙をためながら、儚い夢と諦めて、別れましょうと言った君・・訳は聞かなくてもいいでしょう、出会いには別れもあるという事です・・煌びやかに舞う涙もダンスパーティーの夜の花でもある・・

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曲名:ダンスパーティーの夜 歌手:林伊佐緒