1. 歌詞検索UtaTen
  2. 椿屋四重奏
  3. ブランケット歌詞

2010.8.4 リリース

「ブランケット」の歌詞 椿屋四重奏

iTunesで購入
曲名
ブランケット
アルバム
孤独のカンパネラを鳴らせ
金額
¥255
友情 感動 恋愛 元気 結果 動画を見る
文字サイズ
ふりがな
裸足はだしのふたりが 春風はるかぜにはしゃぎながら
ながいグレーのふゆ
かすようにってた

ぼくはまだ子供こどもあやつりきれない気持きもちを
ただ力任ちからまかせに
げつけてきずけたんだ

あいなどいつだって
かんでえるような
気休きやすめだとおもってた

つたえたい言葉足ことばたりないよ
えないよるせつないよ
どうして何気なにげなく手渡てわたせない
きみしかないのに ねえ

ないのにね

わりのきかない きみをかたどるバランスは
だれにもつくれない ぼく頭抱あたまかかえてしまうよ

あいなどいつだって
ひろってれるような
ごまかしだとおもってた

つたえたい言葉足ことばたりないよ
えないよるせつないよ
どうして何気なにげなく手渡てわたせない
きみしかないのに

つたえたいことばかりあって
簡単かんたんにまとまらないよ
こうしていつもどおりからだあずけて
きみからつつまれていたい

つつまれていたい

ぶらんけっと/つばきやしじゅうそう

▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ブランケット 歌手:椿屋四重奏

リンクコード:

ブログ用リンク:

椿屋四重奏 人気歌詞ランキング

椿屋四重奏の歌詞一覧を見る

椿屋四重奏の特集