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2019.6.26 リリース

「季節がとうりすぎても」の歌詞 楠瀬誠志郎

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曲名
季節がとうりすぎても
アルバム
さよなら、また明日
金額
¥250
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文字サイズ
ふりがな
もしもときめきわっても
きみだけているよ
どんなときだって

もしも二人ふたりまよっても
きみだけしんじるよ
はじめてのように

はなみち
むじゃきにかけだす
ああ きれいだったよね

季節きせつがとうりすぎでも
かぜだけがまっても
をかさねた あのとき
おもしながら

もしも昨日きのうはちがっても
きみだけさがしてた
ほおづえのままで

プランコらして
くも見送みおくって
ああ 夢中むちゅうだったよね

とき背中せなかつついても
そらよるうつっても
なみだあふれそうなとき
そこにきみがいる

いたいこと
つたえたいこと
つめてるだけで
Um …… わかること

をふったおか
ひかりがこぼれて
ああ まぶしかったよね

季節きせつがとうりすぎても
かぜだけがまっても
をかさねた あのとき
おもしながら

とき背中せなかつついても
そらよるうつっても
なみだあふれそうなとき
そこにきみがいる

きせつがとうりすぎても/くすのせせいしろう

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曲名:季節がとうりすぎても 歌手:楠瀬誠志郎

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