僕は知らなかった 歌詞 橋爪もも ふりがな付

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よみ:ぼくはしらなかった

僕は知らなかった 歌詞

橋爪もも

2018.6.20 リリース
作詞
橋爪もも
作曲
橋爪もも
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えないことはだんだんって じらいもなくなって
あんなにおもなやんだことも いまではわらばしてしまう
ぼくはそれでいい あなたはちが
そんなこともからないまま あやまちをおかした

たくさんサインをくれてた あなたの言葉ことば表情ひょうじょう
たいしたことないさと自分じぶんはかりでひどい言葉ことばをぶつけた
本心ほんしんじゃない わけもできない
一緒いっしょにいるのにずっと一人ひとりにさせてた事実じじつ

失礼しつれいのないようにおびえながら慎重しんちょう言葉ことばつむ
そんなことにつかれたぼくあまえてばかりだったね

あなたのきなもの きらいなもの ゆるせないこと わらえること
きなにおまち おと 全部ぜんぶおぼえていきたかった
ぼくらなかった ぼくらなかった
あいされることより あいしてはじめてたされること

ひと親切しんせつやさしい そこが大好だいすきでしたって
ちがきたな自分じぶんゆるすための免罪符めんざいふだったんだ
いまとなっては このやさしさは
つづけることがぼくからあなたへの贖罪しょくざい

ひとひと理解りかいするには途方とほうもないとき根気こんき
そんなことにつかれたぼく必要ひつよう瞬間しゅんかんさえも

あなたのかかえてたこころそこ 不安ふあん かなしみ しがらみも
二人ふたりならえられることが 沢山たくさんあっただろう
ぼくりたかった ぼくりたかった
あいされることより あいしてはじめてたされるもの

いまこわれてしまってかまわないから ぼく世界せかい
いたいんだ いたいんだ

あなたのきなもの きらいなもの ゆるせないこと わらえること
きなにおまち おと 全部ぜんぶおぼえていきたかった
ぼくってたんだ ぼくってたのに
大切たいせつにするにはあなたのこえを もっとけばよかった

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曲名:僕は知らなかった 歌手:橋爪もも