1. わたしだけのリバティー歌詞

「わたしだけのリバティー」の歌詞 生稲晃子

2007/8/17 リリース
作詞
森本抄夜子
作曲
後藤次利
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仲間なかまたちとスキーなんて 気楽きらくなものね
Ah 電話でんわひとつも かかってこない
浮気うわきなんて 出来できないむすめ安心あんしんしても
Ah おもどおりに いかないかもね
ほら たかいヒールをけば
いつもの視界しかいまで まれわる

ひとりきり まちあるけば になる
だれてる 意識いしきしてる 爪先つまさきまで
ときめきで たしかめたいの自分じぶん
危険きけんなほど 素敵すてきなはず
わたしだけのリバティー

交差点こうさてんおとここえかけられて
Ah かる態度たいどきずつくばかり
ねぇ あなたがいまきよ
ただうことが いやだったの

ちかすぎて えないことにづいた
ひとなみかたされ よろけるたび
さりげなく まもられてたね あなたに
なぜかすこし せつなくなる
わたしだけのリバティー

ひとりきり いつものカフェで ほおづえ
しばられない 自由じゆうなんて たのしくない
ときめきで たしかめたいの あなたを
心配しんぱいして つなぎめて
わたしだけのリバティー