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2018.11.7 リリース

「あのころ見た光」の歌詞 緑黄色社会

作詞
小林壱誓,長屋晴子
作曲
peppe
iTunesで購入
曲名
あのころ見た光
アルバム
溢れた水の行方 - EP
金額
¥250
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文字サイズ
ふりがな
あこがれていた自分じぶんになれたかな
ときながれにこころいつかなくて

不安ふあんなはずの未来みらいがさ たしかにひかっていたんだ
すすむしかない」と、ぼくらはふるえていた

twenty-one
もがいてきた てのない迷路めいろ
目指めざせ、せ、こわいのんでゆけ
予測よそくはできない明日あしたばして
ぼくいまきてる

にが言葉ことばでもあのとおしてさ
ときてばやっと意味いみかるんだ

きらいなものでも あるきにわる
そんな不思議ふしぎこるから背伸せのびはやめた

かえそうとしたってさ かぜがぐっとつよいてきた
すすむしかない」と、ぼくらはなおった

twenty-one
えがいてきた ゆめのないプロット
こわせ、ころがせ、未来みらいんでゆけ
じっとしていままでふさいで
はいになったおもいを文字もじつなげて

いまえてるあのひかり
だれかがはなったものなら
ねぇ ぼくらがむそのとき
だれかのひかりになれるかな

らしすよ きみ

twenty-one
いままで見逃みのがしていたヒント
本当ほんとうはそこらにらばっている
やっといまつけたこたえをにまとって
ぼく明日あしたきてく

あのころみたひかり/りょくおうしょくしゃかい

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曲名:あのころ見た光 歌手:緑黄色社会

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