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1997.11.21 リリース

「さんざしの花」の歌詞 舟木一夫

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曲名
さんざしの花
アルバム
舟木一夫 A面コレクション 1963~2006
金額
¥255
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ふりがな
北国きたぐにまちはなきと
そんな言葉ことばひとつ のこしていったひと
むねおもいを かたるように
さんざしのはなびらが
きみほそ肩先かたさき
こぼれていたね

かなしいことなど 一度いちどもなかったと
微笑ほほえ横顔よこがおいまでもかぶ
季節きせつながれの だまりに
さんざしのはなびらが
きみのように いじらしく
ふるえているよ

北国きたぐにまちはるくけれど 今頃いまごろ
どうしているのかしあわせか
一人ひとりでいたら おかえりよ
さんざしのはなびらが
いつかきっと あのみち
こぼれるころ

さんざしのはな/ふなきかずお

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曲名:さんざしの花 歌手:舟木一夫

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