1. 歌詞検索UtaTen
  2. 藍坊主
  3. 青葉台の夜歌詞

2004.5.12 リリース

「青葉台の夜」の歌詞 藍坊主

作詞
佐々木健太
作曲
佐々木健太
iTunesで購入
曲名
青葉台の夜
アルバム
ヒロシゲブルー
金額
¥250
友情 感動 恋愛 元気 結果 動画を見る
文字サイズ
ふりがな
かかとがつぶれたくつで ダラダラと散歩さんぽする
びんぼうぐさつぶんじまえ、とつぶやく

たたみにつめをてて こえころしていたよる
わっちゃいねぇだろまだ はじまってもないぜ

青春せいしゅん残骸ざんがいぼくびかける

「かきならせおれからだ ぶつけろその感情かんじょう
しみったれたこえを そこらじゅうにらせ」

ぼくのギターはそうって ぼくこころなぐった
なつよる 湿しめったかぜ

不満ふまんっちゃきりがない かねなし貧乏生活びんぼうせいかつ
いおかねをはたいて 新品しんぴんげん

青春せいしゅん残骸ざんがい宝物たからものになる

かきならすやつからだ ぶつけるこの感情かんじょう
蜘蛛くもいとくらいの 希望きぼうひかりえた

ぼくはギターをかきならす くせないほどの
おもいがよるにこびりつく

いつのまにかあきふゆしのるそのころ
ぼくのオンボロギターは おとうしなっていた

ぼくはギターをかきならす くせないほどの
おもいは寒空さむぞらに・・・

ぼくはギターをかきならす くせないほどの
おもいは寒空さむぞらえた

あおばだいのよる/あおぼうず

▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:青葉台の夜 歌手:藍坊主

リンクコード:

ブログ用リンク: