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2018.10.31 リリース

「春待ち草」の歌詞 走裕介

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曲名
春待ち草
アルバム
春待ち草
金額
¥250
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ふりがな
あれからどうして いたのかと
けばおまえの まつれる
淡雪あわゆきる ガラス
ときがやさしく むかしもど
はるぐさが あの部屋へや
うすむらさきに ひら季節ときだね

しあわせならば それでいい
いつもわがまま かせてばかり
わすれたことなど なかったと
くちせない 二年にねん月日つきひ
はるぐさふゆ
かぜにそよいで だれはな

素顔すがおのままでも きれいだよ
かみもほのかに おまえのにお
ゆめより大事だいじあいひとつ
むねきたい はなしはしない
はるぐさの ふたりなら
きたてにも いてみないか

はるまちぐさ/はしりゆうすけ

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曲名:春待ち草 歌手:走裕介

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