1. 海猫歌詞

「海猫」の歌詞 門倉有希

2009/9/23 リリース
作詞
荒木とよひさ
作曲
都志見隆
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あれは十五歳じゅうごなつだった
海猫うみねこばかりが いていた

あれはみさきっていた
んでもいいよと おもってた

あれから何年なんねん 都会とかいすみ
げだしたかった ふるさとに

こいしいね… いたいね…
こころよ…こころよ… はないちもんめ
くことなんか もうつかれたくせに

あれは十九歳じゅうくはるだった
おそさくらいていた

あれは切符きっぷを にぎってた
のぼりの列車れっしゃっていた

あれから何度なんど都会とかいけて
かえろうとおもった あの駅舎えき

こいしいね… いたいね…
こころよ…こころよ… はないちもんめ
くことなんか もうわすれたくせに

こいしいね… いたいね…
こころよ…こころよ… はないちもんめ
くことなんか もうつかれたくせに