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2007.8.17 リリース

「木洩れ陽のシーズン」の歌詞 高井麻巳子

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曲名
木洩れ陽のシーズン
アルバム
「高井麻巳子」SINGLESコンプリート
金額
¥250
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文字サイズ
ふりがな
レースの陽射ひざしがゆれてる
まどそと はる坂道さかみち
おそ朝食ちょうしょく一人ひとりとりながら
なぞるとお季節きせつ

いつでもあのかど車止くるまとめて
乱暴らんぼうにチャイム らしたひと

わらってよ
わたしからさよならを
げたくせに今頃いまごろふりむいているの
だれかにきしめられるたびに
何故なぜやるせないおも
あふれるのいま

セルフタイマーのレンズに
二人ふたりでピースしたテラス
それはきながらやした写真しゃしん
あわいワンシーンね

あのころ定期ていき苗字みょうじかえた
そんなあそびさえなつかしくて

わらってよ
あなたのなかいま
わたし勝気かちきうつっているでしょ
だれかにあいげられるたび
何故なぜかすかな裏切うらぎ
むねめるいま

わらってよ
自分じぶんだけをかばって
大切たいせつものすてたあのわたし
かがやそらあおさがいま
こんなにかなしすぎる
のシーズン

こもれびのしーずん/たかいまみこ

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曲名:木洩れ陽のシーズン 歌手:高井麻巳子

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